入籍と引越しはどっちが先?最もスムーズな順番と手続き完全ガイド
結婚を控えるカップルにとって、「入籍と引越しはどちらを先にすべきか?」は必ずといえるほど悩むポイント。
結論からお伝えすると、結婚と引越しのどちらが先でも問題ありませんが、手続きの負担を減らしたいなら引越してから2週間以内に入籍をするのがスムーズです。
この記事では、入籍と引越しの最適なタイミング、必要な手続き、注意点を解説します。
- この記事の内容をざっくり言うと…
- ・入籍前に引越しをした先輩カップルは59.4%と半数以上
- ・手続きが最もスムーズなのは「引越しから2週間以内に入籍」の順番
- ・入籍と引越しのタイミングによって、手続きの流れや段取りが異なる
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結論|最もスムーズなのは「引越し→2週間以内に入籍」

結論からお伝えすると、結婚と引越しはどちらが先でも問題ありません。
しかし、手続きをスムーズにしたいと考えているなら、先に引越しをしてから2週間以内に入籍するのがおすすめです。
引越しをすると転出届と転入届(同一市区町村内で引越す場合は転居届)などの提出が必要になります。転出届は引越し前~引越し後14日以内、転入届や転居届は引越し後14日以内に手続きをしなければなりません。
つまり、引越しと入籍をほぼ同じ時期にする、具体的には引越しをしてから2週間以内に婚姻届を提出すれば、転出もしくは転入や転居の手続きをまとめてできてスムーズになるのです。
ただし、ふたりや両家が納得しているか、手続きはスムーズかなどを考慮した上で、引越しと入籍のタイミングを決めましょう。
先輩カップルの59.4%は入籍前に引越ししている
ハナユメが行った調査によると、59.4%のカップルが入籍前に引越しをしていることが分かりました。
なぜ入籍前に引越しをしたのか、先輩カップルの意見をいくつか紹介しましょう。
「同棲しないと本当はどんな人か、わからないから」
「結婚していきなり生活するよりも前もってお試し期間として一緒に暮らしました。彼との生活観が合うのか、など改めて彼を知るために結婚前に一緒に暮らしました」
「プロポーズされた時、一人暮らししていてマンションの更新も近かったので」
結婚前に引越しをして一緒に住み始めることで、結婚後の生活をイメージしやすくなります。タイミングによっては更新料を抑えることもでき、費用面でもメリットを感じることができるでしょう。
結婚式を控えている場合は、一緒に住むことで結婚準備もスムーズになりますよ✨
「所有していた家を売って結婚を機に新居へ引越したい!」「入籍前から新居の準備をしたい!」というなら、下記の記事も参考にしてみてください。
訳あり物件買取プロ「未婚でも共有名義の家は購入可能?入籍前・事実婚・同性婚の事例を解説!」
※出典:ハナユメWEBアンケート(2018年9月)170名
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入籍と引越しのタイミング別|必要な手続きと流れ

入籍と引越しの一般的なタイミングとしては次の3つがあります。
- 引越し → 2週間以内に入籍(最もスムーズ)
- 引越し → 2週間以上あけて入籍
- 入籍 → 引越し
タイミング別に手続きの流れをご紹介しましょう。
引越し → 2週間以内に入籍(最もスムーズ)
手続きが最もスムーズなのは、引越ししてから「2週間以内」に入籍をすること。この期間内であれば、引越しや入籍にともなう手続きを一度に済ませられます。
- 【ほぼ同時に引越しと入籍をする手続きの流れ】
- 1. 転出届の提出、転出証明書の入手
- 2. 引越し
- 3. 婚姻届を提出して婚姻届受理証明書を入手
- 4. 転入届の提出
- 5. 各種の氏名変更と住所変更
まずは住民票のある役所で転出手続きを行い、転出証明書を入手しましょう。その後、新居の住所を管轄する役所へ婚姻届を提出して婚姻届受理証明書を入手、転入手続きを済ませます。
通常は、婚姻届を提出してから新しい姓などが住民票に反映されるまで数日~1週間ほどかかります。しかし、婚姻届受理証明書があれば新しい住民票を即日発行してもらえるため、忘れず入手してください。
婚姻届の提出と転入手続きが完了したら、運転免許証などの氏名・住所変更に利用できるよう住民票も取得しましょう。
引越し → 2週間以上あけて入籍
先ほどもお伝えした通り、転出や転入の手続きは引越ししてから14日以内に行わなければなりません。引越し後2週間以上経ってから入籍する場合は、先に転出・転入の手続きを済ませる必要があります。
- 【引越し後2週間以上あけて入籍する手続きの流れ】
- 1. 転出届の提出、転出証明書の入手
- 2. 引越し
- 3. 転入届の提出
- 4. 各種住所変更
- 5. 婚姻届を提出して婚姻届受理証明書を入手
- 6. 各種氏名変更
免許証の住所変更に明確な期限はありませんが、うっかり忘れていると罰金が科される可能性があります。
二度手間に感じるかもしれませんが、引っ越しにともなう住所変更を先に行い、入籍後に氏名や本籍地の変更をしましょう。
同棲している場合の入籍は「世帯」に注意
入籍前は世帯主がふたりでも問題ないのですが、入籍後は夫婦で1つの世帯とみなされます。
入籍前から一緒に住んでいて、住民登録してふたりとも世帯主になっている場合は、「世帯合併」をおこないましょう。世帯主は住民票を取得すると確認できます。
入籍 → 引越し
入籍して姓が変わる人は氏名変更が必要です。免許証は身分証明書としても使えるため早めに手続きを済ませましょう。
- 【入籍してから引越しする手続きの流れ】
- 1. 婚姻届の提出
- 2. 各種氏名変更
- 3. 転出届の提出、転出証明書の入手
- 4. 引越し
- 5. 転入届の提出
- 6. 各種住所変更
書類や契約内容によっては、入籍後の氏名変更に明確な期限が設けられていないこともあります。そのため、入籍してしばらくたってから引越しをする場合でも、氏名変更と住所変更を一緒にする人も見受けられます。
しかし、「氏名変更をしておらず身分証明書として使用できなかった」「本人情報と口座名が不一致で給与が振り込まれなかった」などの問題が発生する可能性も!
変更忘れがないよう入籍後2週間を目安に氏名を変更、引越ししてから速やかに住所を変更することをおすすめします。
入籍前後に必要な手続き一覧

- 運転免許証(マイナ免許証)
- マイナンバーカード(マイナ保険証)
- 銀行
- クレジットカード
- 年金
- 各種保険
- 世帯主変更・世帯合併
など、氏名や住所変更といった入籍や引っ越しにともなう手続きはたくさんあります。
変更を忘れていると罰則が科されたり、身分証明書として使用できなくなったり。日常生活に支障をきたす可能性もあります。いつまでにどんな手続きが必要なのか把握し、スムーズな手続きを心がけましょう。
入籍にまつわる手続きについて詳しく知りたい方は下記の記事を参考にしてください。
入籍手続きに必要な書類
- 婚姻届(記入し署名捺印したもの)
- 窓口へ行く人の本人確認書類
婚姻届を提出する際、窓口では提出する人の本人確認書類(代理人が提出する場合は代理人の本人確認書類)が求められます。写真付きの運転免許証、マイナンバーカード、パスポートなどを用意しましょう。
婚姻届は役所で無料配布しています。オシャレなデザイン婚姻届をWebサイトからダウンロードしたり、購入したりもできるため、好きな婚姻届を選んで使用してください。
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役所で事前に婚姻届チェックをしてもらうと安心
入籍日にこだわるなら、記入済みの婚姻届をもって事前に役所窓口へ行きましょう。不備がないか確認してもらった婚姻届をもって入籍日に提出すると安心です。
入籍日の選び方を迷っている人は、こちらを参考にしてみてくださいね。
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引越しで必要な3つの届出|転出届・転入届・転居届の違い

引っ越しにともなう手続きには、転出届・転入届・転居届があります。
- 同一市区町村内で転居する場合は「転居届」
- 上記以外は「転出届」「転入届」
の手続きが必要になります。手続きについて詳しくみていきましょう。
転出届(引越し前)
転出届は引越しの14日前~引越し後14日以内に引越し前の住所を管轄する役所で手続きをします。本人確認書類を持参して窓口へ行き、用意されている転出届を記入して提出しましょう。
引越しする本人や同一世帯員以外の人が手続きをする際は、委任状も必要です。
転出届は郵送やマイナンバーカードを使ったオンラインでの手続きも可能ですが、
- 住み始めて11日以上経つとオンライン手続きはできない
- 郵送申請の場合は引越し元または引越し先の住所を記入した返信用封筒、切手を忘れずに準備する
など手続きの期日や必要書類が変わってきます。お住いの市区町村で必要な書類や手続きの流れを確認しておきましょう。
転入届(引越し後14日以内)
転入届は転出届の手続きが済んだ後、引越し当日~引越し後14日以内に手続きを済ませましょう。
本人確認書類と転出証明書をもって新住所を管轄する役所へ行きます。転入する本人または同一世帯員、委任状をもった代理人が手続きをしてください。
マイナンバーカードを使って転出手続きをして紙の転出証明書が発行されない場合は、マイナンバーカードと4桁の暗証番号で手続きをしましょう。
転居届(同一市区町村内)
同じ市区町村内での引越しなら、転居届の手続きのみでOKです。引越し後14日以内に本人確認書類をもって新住所を管轄する役所へ行き、手続きをしましょう。
代理人が手続きをする場合は、委任状も持参してください。
ライフラインの解約・開始手続き(電気・ガス・水道)

引越しでは役所以外にライフラインの手続きも必要です。旧住所で電気・ガス・水道の解約・停止を、新居で契約・開始に関する手続きを行いましょう。
電気
引越しの1~2週間前に住人本人がインターネットもしくは電話で連絡をします。旧居で契約中の電気会社には利用停止日(引越し日)を伝え、新居で契約する電気会社には利用開始日を伝えましょう。
引越し当日は旧居のブレーカーを下げて退去し、新居のブレーカーを挙げて使用開始します。基本的に立ち合いは不要です。
ガス
引越しの1~2週間前に住人本人がインターネットもしくは電話で連絡をします。旧居で契約中のガス会社には利用停止日(引越し日)を伝え、新居で契約するガス会社には利用開始日を伝えましょう。
ガスコンロの取り外しは自分たちでもできますが、不安な場合はガス会社や引越し業者に依頼してください。
新居では室内での開栓作業が必要になるため基本的には立ち合いが必要です。契約する会社にもよりますので、利用停止・開始の連絡をする際に確認しましょう。
水道
引越しの1週間前までを目安に本人がインターネットもしくは電話で連絡し、旧居で契約中の水道局に停止日を、新居で契約する水道局に開始日を伝えてください。水道の手続きは基本的に、立ち合い不要です。
電気やガスの解約に手数料や解約料がかかる可能性があります。契約状況を確認し、必要に応じて清算しましょう。
入籍後に必要な勤務先への手続き(保険・税金)

結婚すると職場への報告、保険や税金の手続きが必要になります。仕事を続ける場合と退職する場合の一般的な流れをご紹介します。
結婚後も仕事を続ける場合
会社によって名称が異なる場合もありますが、「結婚届(身上異動届)」「住所変更届」などの提出が求められます。
直属の上司へ結婚することを(妊娠している場合は妊娠も)報告し、勤務先の規定に沿って正式な手続きをとりましょう。旧姓のまま仕事を続ける人は、どんな手続きが必要かも確認してください。
上司を結婚式に招待する予定の人は、その旨もあわせて伝えられるとベターです。
結婚を機に退職する場合
結婚前後で退職を考えている場合は、できるだけ早い時期に結婚報告とあわせて退職を申し出ましょう。人員確保や引継ぎなどで職場へ迷惑をかけないよう配慮しつつ退職日を決め、必要な手続きを進めてください。
退職後、再就職をする場合
結婚退職をしたものの働き方や勤務形態を変えて再就職することを考えている人は、離職票をもってハローワークへ行きましょう。
配偶者の扶養に入る場合は離職後に配偶者の勤務先で手続きをしてもらいますが、すぐに転職するつもりで扶養に入らないなら役所で国民健康保険と国民年金の手続きも行ってください。
なお、「退職したものの年内に再就職しなかった」場合は、年末調整されないので翌年自分で確定申告することになります。退職した勤務先からもらう源泉徴収票が必要となりますのでなくさないように保管しましょう。
退職後、専業主婦になる場合
配偶者の扶養に入る場合は、相手の勤務先の指示にしたがって手続きを進めましょう。
離職して一旦国民健康保険に加入したもののやはり扶養に入ろうという場合は、国民健康保険の脱退手続きと扶養の手続きが必要になります。
社会保険に加入したことを証明する書類(社会保険証または資格取得証明書など)と国民健康保険証を準備して手続きをしてください。
また、退職しているとはいえ収入が発生しているようなら、税金を計算し適切な額を納めなければなりません。退職した翌年の確定申告も忘れずに行いましょう。
確定申告に必要な情報は以下になります。
| 場所 | 住所地の税務署もしくは自宅から |
|---|---|
| 必要なもの | 確定申告書、印鑑、源泉徴収表、保険料の控除証明書、マイナンバーカードなど |
| 費用 | 無料 |
マイナンバーカードがあれば、スマホやパソコンから申告できます。詳しくは「e-Tax」をご覧ください。
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入籍・引越し・結婚式のベストな順番は?

両家の考え方やふたりのタイミングによるところもあるため、一概に「入籍・引越し・結婚式のタイミングはこれがベスト!」とはいえません。
しかし、ハナユメの調査によると、約8割は結婚式よりも前に入籍をしており、約9割は結婚式の前から一緒に住み始めています。
一緒に住んでいるからこそ結婚式の準備がスムーズになったり、入籍してからのほうが結婚式を「結婚報告」「お披露目」の場としてとらえやすかったりするのではないでしょうか。
またここ数年は、入籍や引越しを先に済ませつつ結婚式のタイミングを見計らっている人も見受けられます。ふたりにとってどのタイミングがベストなのか、じっくり考えてみてくださいね。
プロポーズ~結婚式までの一般的な流れ
順番やタイミングを考える際の参考になるよう、プロポーズから結婚式までの基本の流れをご紹介しましょう。
1. プロポーズ
57.7%はプロポーズを経て結婚準備をスタート!
2. 親への挨拶
新婦の実家→新郎の実家の順に挨拶を進める傾向があります。
3. 婚約指輪・入籍記念品の購入
最近はプロポーズ後にふたりで婚約指輪を選ぶ人も多いです。
4. 結納・両家顔あわせ
「両家顔合わせ食事会」を開催する人が多く、結納をするのは少数派。
5. 結婚式場検討、決定
プロポーズ後から式場探しを始める人も多いですが、式場決定は両親の意向を確認してから。両家の合意があれば、顔合わせ前に式場を決めても問題ありません。
6. 結婚指輪の購入
受け取りまでに時間がかかるため、余裕をもって準備しましょう。婚約指輪とあわせて探す人も多いです。
7. 新居探し・引越し
「一緒に住むのは結婚式後」と考える親世代もいるため、しっかり話し合ってスケジュールを決めましょう。
8. 入籍(婚姻届提出)
引越しから2週間以内の入籍がスムーズです。
9. 結婚式
式場決定から結婚式当日までの期間は6ヶ月~1年程度。あっという間に時間が過ぎてしまった…という人も多いため、段取りをチェックして手際よく進めてくださいね。
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まとめ
いかがでしたか。今回は入籍と引越しのタイミングについてご紹介しました。
- 要点をまとめると・・・
- ・入籍前に引越しをした先輩カップルは59.4%と半数以上
- ・手続きが最もスムーズなのは「引越しから2週間以内に入籍」の順番
- ・入籍と引越しのタイミングによって、手続きの流れや段取りが異なる
この記事を参考に、二人にとってベストな入籍・引越し・結婚式の順番を見つけてくださいね。
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