2018年版入籍日おすすめランキング!入籍日の決め方マニュアル


彼との結婚が決まり、入籍日をいつにするか悩んでいませんか?

入籍日の決め方に決まりはないからこそ、迷ってしまいますよね。

そこで今回は、入籍日の決め方や、2018年の入籍日におすすめな日をご紹介します。

また、一般的に縁起が良い日というと六輝(六曜)の「大安」や「友引」が有名ですが、「天赦日(てんしゃにち)」や「一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」という、1年で数回しかない縁起が良い日についても触れていきます。

この記事を読めば、いつ入籍をするか迷うことなく決められるでしょう。

この記事の内容をざっくり言うと…
・語呂・縁起が良い日、記念日などを入籍日に選ぶカップルが多い
・入籍に必要な書類は婚姻届と戸籍謄(抄)本
・入籍日は記念写真やディナーで記念日をお祝いするのがオススメ

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※記事内の数字引用元は、ゼクシィの新生活準備調査2016 ゼクシィ 結婚トレンド調査2016

目次

2018年オススメ入籍日ランキング!Best 7

入籍日を迷っている方にオススメの2018年(平成30年)の入籍日は、以下の7日です。

1位 9月13日(木)
2位 1月11日(木)
3位 1月8日(月)
4位 4月4日(水)
5位 12月22日(土)
6位 8月12日(日)
7位 11月28日(水)

それぞれ具体的に見ていきましょう。

2019年に入籍を考えている人は下記の記事を参考にしてください。

また、先に入籍日の決め方や、お日柄の良い日などを知りたい方はこちらからチェックしてください。

1位 2018年9月13日(木)

2018年中に6日しかない「日本の暦の上で最上の吉日」と言われる天赦日にあたります。しかも、<天赦日+一粒万倍日+大安>の縁起のいい3拍子が揃っているのは、1年の中で唯一この1日だけです。

2位 2018年1月11日(木)

1が3つ並んでいるゾロ目であることから縁起が良い日と言われています。
しかも、<大安+一粒万倍日>が重なっている貴重な1日となります。

3位 2018年1月8日(月・祝)

語呂の良い日取りの一つで、1と8から「一番ハッピーの日」と言われています。
六曜においても<友引+一粒万倍日>でオススメの日取りです。

4位 2018年4月4日(水)

日本では「4」というと縁起の悪いようなイメージがありますが、春夏秋冬(四季)や、四葉のクローバーだって縁起がよいことで有名です。
<友引+一粒万倍日>にも重なるため、あえてこの日を選ぶのも良いでしょう。

5位 2018年12月22日(土)

初めての土曜日です。この日は、翌日が祝日となり月曜日のクリスマスイブが振替休日です。
日柄は<友引+一粒万倍日>で土曜日にゆっくり提出に行きたいというカップルにはおすすめです。

6位 2018年8月12日(日)

お盆の時期にあたるので、旅行先や思い出の場所の役所に提出したいという方にはおすすめの日取りではないでしょうか。お日柄は、<友引+一粒万倍日>です。

7位 2018年11月28日(水)

今年最後の、<天赦日>です。
日柄は<赤口>で結婚にはあまり向いていないとされていますが、今年6回しかない天赦日に入籍したいと思っている人にはおすすめの日取りでしょう。

2018年(平成30年)の、オススメの入籍日を7日ご紹介しました。では、入籍日はどのように決めていくのか次章で紹介していきましょう。

入籍日はどのように決めるのが一般的なのか?

2人にとって一つの門出となる入籍日に、こだわりを持つ方は多いと思います。

では、具体的にどういった日を入籍日とするパターンが多いのでしょうか。

・語呂合わせの良い日
・2人の記念日
・祝日
・挙式日
・縁起のよい日

この章では、このようなパターンをご紹介していきます。

語呂の良い日にする

まずは一つ目は、カレンダーの数字から語呂合わせの良い日を入籍日とするタイプです。

11月22日の「いい夫婦の日」や4月22日の「よい夫婦の日」、3月9日の「Thank You (ありがとう) の日」などはもはや定番とも言えます。

その他にも語呂合わせの良い日はありますので、いくつかご紹介していきましょう。

1月8日:1番ハッピーの日。2人が結ばれる日は最も幸せな日であることから。
1月23日:ワン・ツー・スリーの日。何か新しいことを始めるのに向いております。
3月14日:3.14…から円周率の日。割り切れない数値であることから、プロポーズや入籍日として人気があります。
6月19日:睦まじくいつも一緒にという意味が込められています。
8月28日:末広がりの八(8)に2が挟まれていることから、「ハッピーに2人が包まれる日」と言われています。
9月7日:暮らそう、仲良くという語呂あわせで人気があります。
10月2日:2人がいつまでも末永く愛せるよう「永久に」の意味が込められています。
12月4日:「い(1)つも、2人が、し(4)あわせ」という語呂合わせです。1月24日も同様です。

二人の記念日を入籍日にする

2人が出会った記念日をそのまま入籍日とする方も多いです。出会った日、入籍日、挙式日・・・男性は数多くある記念日を忘れがちになってしまいますが、記念日を入籍日にすれば忘れっぽい彼でも安心です。

また、「出会ってちょうど●年」という区切りで恋人から夫婦へと切り替わるのも、記念日を入籍日にするオススメな日取りとして挙げる理由の一つです。

祝日を入籍日にする

祝日を入籍日にすれば、毎年お休みと重なることから記念日のお祝いをしやすくなります。

ただし、祝日には「山の日(8月11日)」のように毎年日付が決まっているパターンと、「海の日(7月の第3月曜日)」のように毎年日付が変わるパターンがあり、入籍日と祝日と重ねたいのであれば前者の日付固定の祝日を選ぶのがポイントです。

ちなみに2017年9月現在、日本における国民の休日は16日あります。

【日付固定の祝日・・・10日間】
・1月1日:元旦
・2月11日:建国記念の日
・4月29日:昭和の日
・5月3日:憲法記念日
・5月4日:みどりの日
・5月5日:こどもの日
・8月11日:山の日
・11月3日:文化の日
・11月23日:勤労感謝の日
・12月23日:天皇誕生日
【日付変動の祝日・・・6日間】
・1月:第2月曜:成人の日
・3月:21日ごろ:春分の日
・7月:第3月曜:海の日
・9月:第3月曜:敬老の日
・9月:23日ごろ:秋分の日
・10月:第2月曜:体育の日

結婚式の日に入籍する

先ほどの調査では、8.7%のカップルが入籍日と結婚式の日を同じにしています。ただし、結婚式当日はかなり慌しくなることが想定されます。

また、土日祝日で役所が休みの場合、書類に不備があると後日不受理だということがわかり、結果入籍日が結婚式の後になってしまうという結果になります。

そのため、事前に提出する書類をチェックしてもらう、もしくは式の開始時刻を夕方にして朝一で役所に提出するなど、余裕をもって行動するのがポイントです。

また、本人たちでなくても提出することが出来ますから、家族などに提出を依頼するのも一つの方法でしょう。

ある程度の時期を決めて縁起の良い日から選ぶ

そこまで入籍日にこだわりのない方は、籍を入れる時期だけ決めて、その中の縁起の良い日取りから選ぶのもよいでしょう。

ちなみに、縁起の良い日取りというと六曜の大安や友引などが有名ですが、その他にも天赦日や一粒万倍日といった日があるのをご存知でしたでしょうか?ここから詳しく紹介していきます。

六曜ってなに?大安や友引それぞれの意味

カレンダーをよく見ると六曜が書いてありますよね実はそれぞれに意味がありますので、紹介しいきます。

・先勝(せんしょう・さきがち)
「先んずれば即ち勝つ」の意味。午前中は吉、午後は凶。

・友引(ともびき)
「凶事に友を引く」の意味。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。

・先負(せんぶ・さきまけ)
「先んずれば即ち負ける」の意味。午前中は凶、午後は吉。

・仏滅(ぶつめつ)
この日は六曜の中で最も凶の日とされ、婚礼などの祝儀を忌む習慣がある。

・大安(たいあん)
「大いに安し」の意味。六曜の中で最も吉の日とされる。何事においても吉。

・赤口(しゃっこう・せきぐち)
正午(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉で、それ以外は凶とされる。

大安よりも入籍に良い日と言われている天赦日(てんしゃにち)

天赦日(てんしゃにち)というのは、「日本の暦の上で最上の吉日」と言われています。

六曜の大安日は、1か月の間に何回かまわってきますが、天赦日は1年間の中でも数日しかない貴重な日です。タイミングが合えば、こうした日に入籍するのも良いと言えるでしょう。

一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)も入籍に良い日と言われている

一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)は、文字通り一粒のお米から1万粒ものお米が取れるとのことから、物事の始まりには良い日とされています。

もちろん、2人の新たな生活のスタートとなる入籍日にもってこいの日取りとなります。先ほどの天赦日とは違って1か月に数回ものチャンスがあるため、選ぶ方が多いのも特徴です。

2018年縁起の良い日一覧

それでは、実際に2018年の縁起の良い日はいつなのでしょうか。それぞれ詳しく見ていきましょう。

大安(たいあん)

大安や友引などは「六曜」と言うだけあって、基本的には6日で一巡りするようになっています。そのため、1週間に1度は大安の日があると言えます。

2018年大安の日一覧

1月5日(金)11日(木)22日(月)28日(日)
2月3日(土)9日(金)15日(木)20日(火)26日(月)
3月4日(日)10日(土)16日(金)20日(火)26日(月)
4月1日(日)7日(土)13日(金)18日(水)24日(火)30(月)
5月6日(日)12日(土)16日(水)22日(火)28日(月)
6月3日(日)9日(土)14日(木)20日(水)26日(火)
7月2(月)8日(日)18日(水)24日(火)30日(月)
8月5日(日)15日(水)21日(火)27日(月)
9月2日(日)8日(土)13日(木)19日(水)25日(火)
10月1日(月)7日(日)11日(木)17日(水)23日(火)29日(月)
11月4日(日)9日(金)15日(木)21日(水)27日(火)
12月3日(月)7日(金)13日(木)19日(水)25日(火)31日(月)

天赦日(てんしゃにち)

2018年(平成30年)の天赦日は以下の6日となります。

・2月1日(木)
・2月15日(木)・4月16日(月)
・7月1日(日)
・9月13日(大安)
・11月28日

7月1日は日曜日ですが、それ以外はすべて平日に集中しています。

一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)

2018年(平成30年)の一粒万倍日は以下のとおりです。

1月8日(祝・月)11日(木)20日(土)23日(火)
2月1日(木)7日(水)14日(水)19日(月)26日(月)
3月3日(土)6日(火)11日(日)18日(日)23日(金)30日(金)
4月4日(水)5日(木)14日(土)17日(火)26日(木)29日
5月11日(金)12日(土)23日(水)24日(木)
6月4日(月)5日(火)6日(水)7日(木)18日(月)19日(火)30日(土)
7月1日(日)13日(金)16日(祝・月)25日(水)28日(土)
8月6日(月)7日(火)12日(日)19日(日)31日(金)
9月5日(水)8日(土)13日(木)20日(木)25日(火)
10月2日(火)7日(日)8日(祝・月)17日(水)20日(土)29日(土)
11月1日(木)13日(火)14日(水)25日(日)26日(月)
12月9日(日)10日(月)21日(金)22日(土)

月に平均して5日程度あるので、天赦日よりは日取りを選びやすいと言えます。

2018年縁起の良い日まとめ

上記の天赦日、一粒万倍日、大安の3つを加味すると、2018年(平成30年)の縁起の良い日取りとしては、以下の3日がオススメです。

2月1日(木):天赦日と一粒万倍日が重なっている日です。六曜は先負のため、午後に入籍するのが吉。
7月1日(日):2018年の天赦日の中で唯一土日と重なる日です。一粒万倍日にもなっています。
9月13日(木):1年の中で最も縁起のいいと言われる、天赦日+一粒万倍日+大安の3つが重なる日です。

ここまで、入籍日の選び方についてご紹介いたしました。次章では、入籍日を迎えるにあたり準備すべき事を紹介します。

入籍するための準備内容

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入籍、つまり役所に婚姻届を出すまでには必要な書類をそろえるのはもちろん、両家への挨拶や結納などやるべきことがいくつかあります。まずは、婚姻届を提出するにあたって必要な書類から説明します。

婚姻届提出に必要な書類

婚姻届を提出するには、婚姻届(原本)と戸籍謄(妙)本の2つの書類が必要になります。

婚姻届

全国にある役所・出張所に行けば、誰でももらうことができます。

必ずしも自分の現住所や本籍地で提出する必要はないため、最近では2人の思い出の地域の婚姻届やオシャレなご当地デザインのものを使うカップルも多いといいます。

また、サイズや記入する項目の用件などを満たせば、オリジナルの婚姻届を使うことも可能です。

※婚姻届は機械で読み取るため、オリジナルの婚姻届はイラストが多すぎたりすると受理してもらえない場合があります。心配な方は提出したい日よりも前に、必ず受理してもらえそうか確認しておくべきでしょう。

戸籍謄(抄)本

もう一つ用意する書類として、2人分の戸籍謄(抄)本が挙げられます。

厳密には、婚姻届を提出する役所が二人の本籍がある市町村である場合は不要なのですが、2人とも同じ市町村に本籍がある必要があるため、ほとんどのケースで戸籍謄(抄)本は必要と言えます。

原則として各々の本籍地がある役所に足を運んで発行してもらいますが、遠方であれば1~2週間の時間はかかるものの郵送での発行も依頼できます。

入籍までの段取り

地域によって多少の違いはありますが、入籍するまでには一般的に次のような手順を踏んでいく必要があります。

1. プロポーズ
2 .両家への結婚報告・挨拶
3. 婚約指輪・入籍記念品の購入
4. 結納および両家顔合わせ

1.プロポーズ

お互いに結婚する意志を確かめるべく、恥ずかしくてもプロポーズをしておくことをオススメします。

プロポーズの仕方は十人十色なので、「夜景の見えるディナーの後に・・・」といったことにこだわらなくて良いですし、2人きりになったときにそれとなく伝える方法も一つの手です。

もっと詳しくプロポーズについて知りたい人はこちらをご覧ください。
▼彼女も歓喜!あなたにピッタリなプロポーズのシュチュエーション7選

2.親への挨拶

プロポーズをして2人の意思を確かめ合ったのであれば、しっかりアポイントを取って両家の親に挨拶に伺いましょう。

厳密な決まりはないですが、女性が男性の家に嫁ぐ文化が根強いことから、まず女性側の親にご挨拶し、次いで男性側に挨拶に行くことが多いようです。

3.婚約指輪・入籍記念品の購入

婚約指輪は結婚の約束をかわした記念として男性から女性へと贈るのが一般的ですが、必ずしも指輪である必要はありません。

また、入籍日に記念として何かを残しておくのもオススメです。例えば日付入りのフォトフレームであれば、記念日を忘れることもないでしょうし、それぞれのご両親にプレゼントするのも良いでしょう。

4.結納・両家顔合わせ

入籍までの段取りの最後は、結納および両家顔合わせです。

2016年に行われたアンケート結果によると、結納を実施したカップルは全体の17.7%と少数派ではありますが、お家柄を重視する地方などでは結納が行われることが多いようです。

結納を行わないとしても、食事会などで両家の顔合わせをするカップルが大半を占めるため、それぞれの両親に結納と顔合わせの段取りを相談するのが良いでしょう。

顔合わせの手土産について知りたい人はこちらをご覧ください
▼失敗しない!両家顔合わせの手土産の選び方と当日の立ち振る舞い方

以上が入籍するまでに準備する書類、必要な段取りとなります。最後に入籍当日の2人の過ごし方をご紹介して、この記事を締めくくりたいと思います。

入籍日の過ごし方

2人の記念日である入籍日の過ごし方ですが、特に決めていないようであれば婚姻届を出した後に記念写真を撮ったり、ちょっといいディナーに出かけてみてはいかがでしょうか。

役所へ婚姻届の提出

入籍日の午前中に役所へ婚姻届を出しに行くことをオススメします。

というのも万が一、書類に不備があるとその日のうちに婚姻届を受理してもらえず、希望していた日に入籍が出来なくなってしまいます。まずは役所に行って婚姻届を提出し、無事に入籍を済ませましょう。

晴れて夫婦となった日の記念写真を撮る

婚姻届を出したら、役所の前や自宅などで2人の記念写真を撮っておくと良いでしょう。もちろん自分たちで撮影するのもいいですが、この日だからこそ写真館などに行ってプロに撮ってもらうのもオススメです。

最近では、出張カメラマンと言って2人に同行しながらプロの方に撮影してもらえるサービスもありますので、自然体を意識するのであれば、そういったサービスを使うのも一つの手です。

記念日らしい食事をする

2人の記念日らしくちょっと豪華なディナーをするのもオススメです。私の知人の中には、毎年同じレストランに行って「この1年ありがとう。また1年どうぞよろしく」といってグラスを交わす先輩夫婦もいます。

いつまでも仲睦まじい夫婦でいられるよう、この日ばかりはちょっといいレストランに2人で出かけてみてはいかがでしょうか。

入籍日の過ごし方の一例をご紹介いたしました。ここで書いたのはあくまで一つの参考ですので、2人らしい1日にできることが一番と言えます。

入籍日がある程度決まってきたら、次は結婚式についても考えていくと良いでしょう。

行きたいエリアや日程からブライダルフェアを探す方法

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入籍について考えたら、早めに結婚式の日取りや候補の式場探しについても検討していきましょう。

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ぜひ彼とデート感覚で参加してみてくださいね。

まとめ

いかがでしたか。今回はオススメの入籍日の選び方についてご紹介しました。

要点をまとめると・・・
・語呂・縁起が良い日、記念日などを入籍日に選ぶカップルが多い
・入籍に必要な書類は婚姻届と戸籍謄(抄)本
・入籍日は記念写真やディナーで記念日をお祝いするのがオススメ
この記事を参考に、2018年の入籍日に適した日取りがわかり、入籍日をスムーズに決めることができると良いでしょう。

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