【見本写真あり】婚姻届の書き方マニュアルと気をつけたいポイント

婚姻届

結婚が決まって、婚姻届を提出する際どのように書けば良いかわからない方や、自分たちが記入した婚姻届に間違いがないか確認したいと思っている方も少なくないでしょう。

記入に間違いがあると、希望の日に受理してもらえずに入籍日が変わってしまうといった場合もあるようです。

そこで今回は、サンプルを例に婚姻届の書き方についてご説明します。この記事を読めば、婚姻届の書き方を理解し、婚姻届を提出した際スムーズに受理されるでしょう。

この記事の内容をざっくり言うと…
・本籍地と婚姻届を提出する役所が異なる場合は戸籍謄本が必要
・婚姻届は日本国内であれば、どこででも提出ができる
・婚姻届に間違いや不備のないように、事前に役所で確認してもらう

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婚姻届の書き方の前に!事前に準備しておくもの

婚姻届 印鑑

婚姻届を提出する際に必要なのは、婚姻届だけではありません。他にも提出しなくてはいけない書類があるので、あらかじめ確認して準備しましょう。

まず、婚姻届を提出する際に必要な書類と持参するものについて説明します。

もっと詳しく、提出する際の必要書類について知りたい方はこちらをご覧下さい。
絶対受理してもらう為に!婚姻届の提出時に必要な書類と注意点まとめ

当然ながら婚姻届を1通

婚姻届は役所の窓口でもらうことができます。書き損じたときのために、予備を何枚かもらっておくと安心できるでしょう。

婚姻届をもらうために役所へ足を運ぶ時間がないという人は、インターネットからダウンロードして自宅で印刷することもできます。

ただし、婚姻届はあらかじめA3サイズ(297×420mm)と決まっているため、印刷するプリンタがA3サイズに対応していることが条件となります。

シンプルな婚姻届▼札幌市役所のHPからダウンロードできます。

また、近年ではデザインが付いている婚姻届を使用するカップルが増加しています。実は婚姻届のデザインに決まりはなく、自由に好きなものを選ぶことができます。

インターネットから無料でダウンロードできるものも多く、気になる人は是非チェックしてみると良いでしょう。

デザイン婚姻届▼婚姻届製作所には無料でダウンロードできる婚姻届が300種類以上あり、自分たちの好みのデザインを見つけることができるでしょう。

その他に、ウェディング雑誌の付録でついているものなどもあり入手方法は様々です。

※婚姻届は機械で読み取るため、デザイン婚姻届などイラストが多すぎたりする婚姻届は受理してもらえない場合があります。心配な方は提出したい日よりも前に、必ず受理してもらえそうか確認しておくべきでしょう。

ふたりの旧姓印鑑

間違いなく婚姻届が書けたとしても、提出する際には印鑑を必ず持参してください。用意するのは、ふたりのそれぞれの旧姓の印鑑です。

婚姻届の内容に不備があった場合、訂正印で対応することが出来ます。

新郎・新婦のどちらか1人で提出する場合も、ふたり分の印鑑を持参してください。

ふたりの戸籍謄本

婚姻届を提出することで結婚前の戸籍から抜けて、ふたりの新たな戸籍を作ります。

結婚前の本籍地と役所に変わりがなければ戸籍謄本は不要ですが、婚姻届を本籍地と異なる役所に提出する場合は、戸籍謄本を添付しなくてはなりません。

また、ふたりとも本籍地が違う場合は、それぞれの戸籍謄本が必要になります。

戸籍謄本と戸籍抄本の違い

戸籍謄本とは、戸籍に入っている人全員を写した書類です。それに対して戸籍抄本とは、戸籍に記載された必要事項(1人分)のみを抜粋して写した書類です。

婚姻届では多くの場合、「戸籍謄本」が必要書類となりますが、「戸籍謄(抄)本」と記載のある場合は、戸籍謄本か戸籍抄本どちらかを準備すればいいでしょう。

なお、役所に請求できるのは戸籍原本の写し(コピー)となり、原本は本籍地の役所で保管されています。戸籍の原本をすべてコピーし、市町村名や公的印を押すことで証明します。

戸籍謄本の入手方法

戸籍謄本や戸籍抄本は、本籍地の役所で入手出来ます。

備えつけの専用書類に戸籍筆頭者氏名や必要枚数などを記入して、運転免許証やパスポートなどの本人確認書類を添えて申請してください。

その際に手数料の450円(1通あたり)がかかります。

専用書類に使用するための正当な目的を記入することで、本人以外の家族でも申請は可能です。

ただし、役所によっては委任状の提出を求められる場合もあるので、事前に確認しておきましょう。

本籍地が遠い、役所に出向けないこともあるかもしれません。その場合、郵送で請求することも出来ます。

専用書類、もしくはホームページからダウンロードした用紙や自分で用意した便せんに必要事項を手書きしたものでも大丈夫です。

請求者の本人確認書類、宛先の住所と名前を書いて切手を貼った返信用封筒、1通450円の郵便局の定額小為替(もしくは現金書留)と一緒に送ってください。
郵送での請求は、戸籍謄本が手元に届くまでに1~2週間程度かかります。余裕を持って、早めに行動するようにしましょう。

本人確認書類

免許証 パスポート
婚姻届を提出する際に、本人かどうかを確認するための書類が必要になります。あくまでも本人確認のためだけに使うので、住所が異なっていても問題ありません。

ただし、1枚の提出で十分なものと、2枚以上の提出が必要なものがあります。

1枚あれば確認が可能:運転免許証、パスポート、写真付きの住民基本台帳カード
2枚以上の提出が必要:写真が付いていない住民基本台帳カード、国民健康保険や健康保険などの保険証、国民年金手帳、写真付きの学生証など

また、婚姻届を代理人によって提出する場合ですが、その際は出す本人の確認書類が必要です。

婚姻届を提出する際に、事前準備しておくものが分かったところで、次は婚姻届の記入方法を見ていきましょう。

見本付きで解説!婚姻届の書き方例

婚姻届 提出 入籍
それでは、婚姻届の記入方法について見ていきましょう。公的な書類なので一見難しそうに見えるかもしれませんが、以下を参考にしながら記入してください。

1.氏名


法務省掲載の婚姻届を加工して作成
婚姻届の「夫になる人」「妻になる人」の欄に、 ふたりの婚姻前の氏名(旧姓)を記入します。

戸籍と同じ漢字で記入する必要があるため、旧字体で書かれている方は婚姻届も旧字体を使用してください。
なお、提出のときに申し出ることによって、新しい字体に訂正も出来ます。

2.住所

婚姻届 住所
法務省掲載の婚姻届を加工して作成
婚姻届を提出する時点の住民票に記載されている、住所と世帯主を記入します。

婚姻届を提出することで住所は変更になりませんから、結婚を機に同居をはじめる場合は住民票移動の手続きも必要です。

3.本籍

婚姻届 本籍
法務省掲載の婚姻届を加工して作成
婚姻届を提出する時点の本籍地と戸籍筆頭者の氏名(戸籍の一番はじめに記載されている人の名前)を記入します。

4.父母の氏名・父母との続き柄

婚姻届 続き柄
法務省掲載の婚姻届を加工して作成
実際の父母の氏名を記入します。基本的に母の姓は書かなくていいので、名前のみを記入してください。
父母が離婚した場合、死亡した場合でも実際の氏名の記入が必要です。

もし、現在の父母の名前が分からない場合は、分かる範囲内の記入をしてください。受理の際に役所で確認をとって分かれば、その際に訂正が出来ます。

続き柄ですが、長男や長女はそのまま「長」と書けばいいのですが、次男・次女の場合は二男・二女と記入します。

5.婚姻後の夫婦の氏・新しい本籍

婚姻届 新しい本籍
法務省掲載の婚姻届を加工して作成
婚姻後、これからふたりが名乗る氏を選択します。選んだ氏が新戸籍の筆頭者となります。あとから変更することは出来ないので、よく話し合った上で決めましょう。

夫もしくは妻が分籍や離婚ですでに戸籍の筆頭者であるときは、新本籍は空欄のままで良いです。

新しい本籍地ですが、日本国内で番地があれば自由に決められます。新居やふたりの実家のどちらかを選ぶ人が多いようですが、遠方になると戸籍謄本や抄本をとる際に手間がかかってしまうので注意しましょう。

6. 同居を始めたとき

婚姻届 同居をはじめたとき
法務省掲載の婚姻届を加工して作成
ふたりが結婚式を挙げた日、あるいは同居を始めた日のどちらか早いほうの日付を記入します。どちらもまだの場合は、空欄のままで大丈夫です。

7. 夫婦の職業

婚姻届 夫婦の職業
法務省掲載の婚姻届を加工して作成
同居を始める前のふたりの職業を記入します。6つに分類された中から、該当する項目にチェックを入れてください。

なお、6つの分類は以下のようになります。

1.農業だけまたは農業とその他の仕事を持っている世帯
2.自由業・商工業・サービス業等を個人で経営している世帯
3.企業・個人商店等(官公庁は除く)の常用勤労者世帯で勤め先の従業員数が1人から99人までの世帯
4.3にあてはまらない常用勤労者世帯及び会社団体の世帯
5.1から4にあてはまらないその他の仕事をしている者の世帯
6.仕事をしている者のいない世帯

公務員は4に該当するので注意してください。

8. 届出人署名押印

婚姻届 届出人署名
法務省掲載の婚姻届を加工して作成
婚姻前の名前を記入します。ふたりそれぞれの旧姓で、必ず本人自身が署名するようにしてください。その際に印鑑も別のものを使用しましょう。

印鑑は、実印登録しているものでなくても大丈夫です。認印は使えますが、ゴム印やシャチハタなどのインク浸透式ゴム印は使えません。

9. 連絡先

婚姻届 連絡先
法務省掲載の婚姻届を加工して作成
婚姻届に不備などがあった場合、役所が連絡をとるために連絡先の記入が必要です。勤務先や携帯電話の番号などでも大丈夫です。

ただし、役所の業務時間の関係上、昼間に連絡がとれるものとしてください。

10. 証人

婚姻届 証人
法務省掲載の婚姻届を加工して作成
婚姻届の証人として、20歳以上の成人2人が必要となります。

婚姻の当事者以外であれば、親・兄弟・友人・知人・会社の上司など誰でも大丈夫です。2人それぞれに「氏名・生年月日・住所・本籍」を本人自身に記入してもらい、印鑑も押してもらいます。

夫側と妻側のそれぞれから1人という決まりはありません。ただし、証人2人の姓が同じ場合は、印鑑はそれぞれ別のものを用意してもらってください。
証人をお願いする際は、事前に一声かけておくといいでしょう。

こちらの婚姻届の記入方法を参考にして、間違いのないようにしましょう。次は婚姻届を書く際に気をつけたいポイントをご紹介します。あわせてチェックするとよいでしょう。

婚姻届を書く際に気をつけたいポイント3点

ポイント 女性
婚姻届に不備や不足があると、最初に提出した日に受理されない場合があります。

以下に婚姻届を書く際に気をつけたいポイントをまとめました。チェックをした上で、確実に受理してもらえるようにしておきましょう。

住所は正しく!住民票も一緒にもらうと安心

婚姻届の住所は、住民票の記載内容と同じように書く必要があります。住所の番地が漢数字か英数字なのか、~丁目や~番地、○-○なのかを確認するために、住民票も一緒にもらっておけば安心できるでしょう。

また、住民票には~丁目~番~号とされているものを、「○-○-○」などのように省略するのはNGです。正しく記入するようにしてください。

修正テープはNG!正しく訂正すれば問題ない

婚姻届に書き損じを発見しても、正しく訂正すれば大丈夫です。その際の訂正方法は、該当部分に二本線を引いて余白に正しい内容を記入、その上から届出人と同じ印鑑を押します。

また、婚姻届の欄外の左側に捨印を押すことでも訂正できます。こちらも届出人と同じ印鑑を押して、「○字追加○字削除」のように訂正した文字数を記入してください。

婚姻届は契約書や申込書などと同様に、修正テープや修正液の使用はNGです。もし、使用した場合は受理されないので注意しましょう。

事前に準備するものの中で、ふたりの旧姓の印鑑を必要としています。印鑑があれば不備があった場合に訂正で対応出来るので、持参するようにしましょう。

チェックが厳しくなってきている!事前に役所に持って行き確認してもらう

近年、役所による婚姻届のチェックが厳しくなっていることから、少しでもミスがあると受理してもらえない場合があります。

婚姻届の用意が出来たら、少し余裕を持った上で役所に事前確認をしてもらうといいでしょう。不備がないか見てもらえば、より確実です。

婚姻届を書く際に気をつけたいポイントを把握して、スムーズな受理となればいいですね。次は、婚姻届をどこに提出するのかと、提出にともなう4つの注意点をお伝えします。

婚姻届の提出先と4つの注意点

市役所 提出
婚姻届の用意が出来たら、あとは提出するだけです。どこの役所に提出すればいいのかや、その際の注意点を4つに分けて説明していきましょう。

1.提出先はどこでもいい!

婚姻届は住所や本籍地がある場所でないと、提出出来ないと思っている人もいるのではないでしょうか。実は、婚姻届は住所や本籍地に関係なく、好きな場所で提出することが出来るのです。

婚姻届の提出先と注意点を4つに分けてまとめたので、チェックしてください。

どちらかの本籍地で提出する場合

事前に準備するものの中でもお伝えしていますが、婚姻届を本籍地と異なる役所に提出する場合は戸籍謄本が必要です。
夫か妻のどちらかの本籍地に提出する場合は、異なる人のみの戸籍謄本を添付してください。

どちらかの現住所

夫か妻のどちらかの現住所に提出する場合ですが、本籍地が異なる場合は戸籍謄本も添付してください。
ふたりとも本籍地が異なる場合は、ふたり分の戸籍謄本を用意しておきます。

二人の新本籍地で提出する場合

婚姻届の提出を機に、ふたりの本籍地を新しく作る場合もあるかと思います。新しい本籍地が現在の本籍地と異なる場合は、こちらも現本籍地の戸籍謄本の添付が必要です。

その他

本籍地や現住所だけでなく、婚姻届は日本国内であればどこででも提出することが出来ます。旅行ついでに旅先での提出や、ふたりの思い出の場所でも大丈夫です。

ただし、本籍地と異なる場所に提出する場合は、必ず戸籍謄本が必要になります。夫も妻も異なるのであれば、当然ながらふたりの戸籍謄本を用意しなければなりません。

国内リゾートウエディングの挙式当日に提出したい場合

婚姻届を提出できるのは本籍地・現住所・所在地のいずれかで、かつ日本国内であれば好きな場所を選べます。

一時的な滞在場所も、所在地として含まれます。例えば、軽井沢や沖縄などのリゾートウェディングの場合、挙式の当日に婚姻届を提出することも出来るのです。

婚姻届に不備がなく、戸籍謄本などの必要書類もすべてそろっていることを確認した上で、どこかの役所に提出してください。

不備があって受理されないことを防ぐために、事前に提出しようと思っている役所に必要書類などを問い合わせておけばよりスムーズでしょう。

また、海外挙式をされる場合ですが、海外には日本の役所がありません。そのため、提出することすら出来ないので、あらかじめ知っておきましょう。

二人の思い出の地に提出したい場合

先ほどご紹介したようにふたりの思い出の場所に婚姻届を提出することも出来ます。
某テーマパークのある千葉県浦安市や、東京スカイツリーのある東京都墨田区など、出会った場所やデートに出掛けた場所などでもいいのです。

こちらもリゾートウェディングの場合と同様に、婚姻届に不備がなく、戸籍謄本などの必要書類もすべてそろえた上で提出してください。

2.夜間や休日に提出する場合は事前確認必須

婚姻届 入籍
婚姻届の提出は、365日24時間無休にて受付しています。

ただし、役所の業務時間外となる夜間や休日については、時間外窓口に提出します。

ですが役所(本庁)ではなく出張所(支所)ですと、時間外窓口が元々設けられていない場合もあるので事前に確認しておくと確実でしょう。

時間外窓口に提出する場合は、その場で受理してもらえるわけではなく提出するのみになります。また、記入内容に間違いがあった場合は、後日改めて足を運ぶことになります。

訂正をすることで婚姻届の受付日は受理日になりますが、手間にならないためにも間違いには注意してください。

もし、前もって夜間や休日の提出になることが分かっているのでしたら、事前に役所に持っていくなどして確認してもらうのがいいでしょう。

3.提出する際の所要時間

婚姻届を結婚式の当日や、時間のない中で提出したい人もいるかと思います。

提出する際の所要時間ですが、婚姻届や必要書類などに不備がなければ15分程度で完了するとされています。しかし、大安などは役所が混雑していることから、所要時間が変わってしまう場合もあります。

時間がないことで焦らないように、あらかじめ余裕を持った上で提出にいくのがいいでしょう。

4.提出は代理人や1人でも受理してもらえるのか

婚姻届の提出は、本人だけでなく代理人による提出も出来ます。

両親でも親しい友人でも、20歳以上の成人している方であれば大丈夫です。その際には代理人の本人確認書類が必要になります。

代理人による提出の場合、婚姻届や必要書類に不備があった場合はその場で受理されません。婚姻届を事前に役所で確認してもらうとスムーズでしょう。
また、婚姻届はふたりそろっての提出でなくても受理されます。仕事で忙しいなどの理由がある場合は、夫か妻のどちらか1人がいけば問題ありません。

まとめ

いかがでしたか。今回は間違いなくスムーズに婚姻届を提出するために、書き方やポイントについてご紹介しました。

要点をまとめると・・・
・本籍地と婚姻届を提出する役所が異なる場合は戸籍謄本が必要
・婚姻届は日本国内であれば、どこででも提出ができる
・婚姻届に間違いや不備のないように、事前に役所で確認してもらう

この記事を参考に、ふたりの思い出に残るような婚姻届の提出が出来ると良いでしょう。

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