これで完璧!両家顔合わせの基本の流れ&スムーズに進行するコツ
両家顔合わせ食事会は、結婚が決まったおふたりのご両親が一同に会する場。
はじまりの挨拶から両家の紹介、婚約記念品のお披露目、乾杯・歓談、結びの挨拶…と2時間半~3時間ほどの会食を通して、両家の親睦を深めていきます。
お互いの家族が初めて顔を合わせる場面になることも多く、「失礼がないようにしたい」と考える人は多いことでしょう。
今回は、顔合わせ当日の流れやマナー、あいさつや会話のテクニックなどをご紹介します。この記事を読めば、顔合わせ当日の流れがしっかりつかめ、和やかに顔合わせを進められるでしょう。
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両家顔合わせ当日の基本の流れ
両家顔合わせの所要時間は、2時間半~3時間ほど。この時間の中で、次の流れで会を進めていくのが一般的です。
- 1. 両家集合、簡単な挨拶
- 2. 入場・着席
- 3. はじまりの挨拶
- 3. 両家家族の紹介
- 4. 婚約記念品のお披露目・交換
- 5. 記念撮影
- 6. 乾杯の挨拶、食事・歓談
- 7. 頃合いを見計らって支払い
- 8. 結びの挨拶
- 9. 解散・お見送り
各項目について、進行のポイントをお伝えしましょう。
1. 両家集合、簡単な挨拶
顔合わせ開始時間の5~10分前を目安に会場へ到着。お店の外やフロントなどで両家合流しましょう。
すでに実家を離れて一人暮らししている場合は、まず自分の家族と待ち合わせをして一緒に向かうのがおすすめ。両親が先に到着していて、気まずい雰囲気になることを防げます。
2. 入場・着席

両家が合流したら、会場スタッフの案内に従って入室。入り口から一番遠い上座に男性側の父親、その向かいに女性側の父親…と着席します。新郎新婦は入口にいちばん近いところへ座りましょう。
個室に通された時点で、あらためて挨拶をして手土産を交換。ちょっとしたやり取りで緊張もほぐれますよ。
3. はじまりの挨拶
着席して落ち着いたところで、代表者が挨拶を行います。新郎や男性側の父親など、誰が挨拶をするかは事前に決めておきましょう。
4. 両家家族の紹介
ふたりが中心になって、お互いの家族を紹介します。男性側→女性側の順に、父親・母親・出席している家族を紹介し、それに続く形でそれぞれが自己紹介をする流れがスマートです。
5. 婚約記念品のお披露目・交換
婚約指輪や腕時計など、ふたりが婚約記念品を交換します。プロポーズのときに婚約指輪を受け取っているといった場合は、ここでお披露目をしましょう。
6. 記念撮影
婚約記念品の交換やお披露目をしたら、全員で記念撮影を。ここで撮影した写真は、両親へのプレゼントやSNSでの結婚報告、結婚式のムービーなどに使用できます。
集合~記念撮影までで、大体30分~1時間くらいを想定して進めるとよいでしょう。
7. 乾杯の挨拶、食事・歓談
大切なイベントが終わったところで料理を運んでもらい、乾杯の挨拶。その後は、和やかに料理や歓談を楽しんでもらいましょう。
会話が盛り上がるよう、顔合わせのしおりや料理のメニュー表などを用意しておくのがおすすめ。会話に花が咲いて飲みすぎないよう注意してくださいね。
8. 頃合いを見計らって支払い
歓談の途中、頃合いを見計らってお会計を済ませましょう。
顔合わせ食事会の費用はふたりが支払うケースが多いものの、親が負担したり両家で折半したりすることも。事前に誰が支払うかを打ち合わせておくとスムーズです。
両親が遠方から足を運ぶ場合は、宿泊費や交通費の負担についても検討しておきましょう。
9. 結びの挨拶
食事会の最後は、結びの挨拶を。どちらかの親に挨拶をしてもらった後、ふたりから顔合わせに集まってくれたことへのお礼を伝えましょう。
10. 解散・お見送り
結びの挨拶が終わったら解散となります。お互いの交通手段を確認し、必要に応じてタクシーを呼ぶなど気配りを忘れないようにしましょう。
全員で店の外に出て、改めてお礼を述べて帰宅します。
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両家顔合わせで失敗しない!挨拶のタイミングとおすすめの話題

両家顔合わせ食事会では、主に次のタイミングで挨拶をします。
- はじまりの挨拶
- 家族紹介の挨拶
- 乾杯の挨拶
- 結びの挨拶
カンタンな挨拶文をご紹介しましょう。
はじまりの挨拶
はじまりの挨拶は、進行を務める人が行うのが一般的。この場の趣旨を伝え、集まってくれたことへの感謝を盛り込んだ挨拶にしましょう。
【本人たちが挨拶する場合】
本日は、私たち二人のためにお集まりいただき、誠にありがとうございます。
私〇〇と△△さんとの婚約にあたり、両家の親睦を深められる機会を作りたいと思いこの場を設けました。
ぜひリラックスしながら、食事や会話を楽しんでください。
どうぞよろしくお願いいたします。
【親が挨拶する場合】
本日は、ご多用のところお集まりいただき誠にありがとうございます。
△△さんと〇〇の婚約が整い、このような会を開く運びになりましたことを誠に嬉しく思います。本日はよろしくお願いいたします。
家族紹介の挨拶
ふたりがそれぞれ自分の家族を紹介する場合と、家族本人が自己紹介をするケースがあります。どちらの場合も、それぞれの人柄がわかるような一言を添えて紹介しましょう。
【ふたりが代表して紹介する場合】
〇〇です。私の家族をご紹介します。父の〇〇(父親の名前)、そして母の〇〇(母親の名前)です。
ふたりとも旅行が趣味で、毎週末のように仲良く出かけているようです。どうぞよろしくお願いいたします。
【家族それぞれが自己紹介する場合】
〇〇です。こちらが私の父の■■です。
父の■■です。本日は皆さまにお会いできてうれしく思います。
キャンプが好きで、休日はよく〇〇と山へ出かけています。どうぞよろしくお願いいたします。
続いて、こちらは私の母の◇◇です。
私の母の◇◇です。油彩が好きで、美術館巡りが趣味です。どうぞよろしくお願いいたします。
乾杯の挨拶
乾杯の挨拶は手短に行うのがベター。リラックスして食事、歓談に入ってもらえる雰囲気づくりを心がけましょう。
【ふたりが発声する場合】
本日は、おいしい料理をゆっくり味わいながら親交を深めていただけると幸いです。乾杯!
【親の代表が発声する場合】
僭越ながら、乾杯の音頭をとらせていただきます。
二人の末永い幸せと、両家の今後の末永いお付き合いを願いまして、乾杯!
結びの挨拶
結びの挨拶も基本的に進行役が行いますが、乾杯の音頭は新郎の父に、結びの挨拶は新婦の父になど、親の出番を作っても大丈夫。
どちらの場合も、新郎新婦から感謝の言葉を添えることは忘れないでくださいね。
【新郎が挨拶する場合】
本日はご多用の中、私たちのためにお集まりいただきありがとうございました。
まだまだ未熟な二人ですが、力を合わせて温かい家庭を築いていきたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
【親が挨拶する場合】
縁もたけなわではございますが、お開きの時間となりました。 本日は皆様のおかげで、滞りなく顔合わせをすることができました。御礼申し上げます。今後ともよろしくお願いいたします。
続いて、歓談中の話題についても触れておきましょう。
会話が盛り上がるおすすめの話題

両家が共通で知っていることや興味のあること、両親が知りたいであろうふたりのことについて話題にするのがおすすめです。
お互いの子供の頃の話
「〇〇さんはどんなお子さんでしたか?」と相手の親に尋ねてみると、幼少期のエピソードトークが盛り上がります。
休日の過ごし方や家族の趣味
家族紹介で聞いた趣味や、休日の過ごし方について尋ねてみましょう。共通の趣味があると、一気に距離が縮まります。
地元についての話
地元の名産品や観光地についての話題もおすすめです。
ふたりのなれそめ
ふたりの出会いについてなど、親の知らないエピソードを話すのもよいでしょう。
結婚式や新婚旅行について
せっかく両家が顔を合わせる場ですから、結婚式について話しておきましょう。
結婚式について気になっているものの、口を出していいのか…と悩む親御さまもいます。「こんなふうにしたい」と希望を共有しつつ、親の意見も聞いてみましょう。
気まずくなる?避けるべきNG話題
次のような話題は、控えておくようにしましょう。
- ・宗教や政治の話
- ・学歴や年収、貯金の話
- ・一方の家族しかわからないような内輪ネタ
- ・過去の恋愛話
政治や宗教、学歴などといったデリケートな話題は避けましょう。
思想的な話題は人によって差が出ますし、学歴や収入をコンプレックスに感じている人もいるかもしれません。リスクが高い内容は、避けることが無難です。
また、内輪ネタで疎外感を与えてしまたり、過去の恋愛話で不安を感じさせたりしないことも大切。相手の反応を見ながら会話を楽しんでくださいね。
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押さえておきたい両家顔合わせの基本マナー
相手に失礼にならないよう、顔合わせでは次の点に気をつけましょう。
- ・服装は両家で格を合わせる
- ・手土産の相場と選び方、のしについて
- ・手土産を渡すタイミングと渡し方
- ・食事中のマナー
- ・顔合わせ後のお礼連絡のマナー
ポイントを解説します。
服装は両家で格を合わせる

顔合わせの服装は、場所や両家のバランスに注意しましょう。
かしこまった雰囲気にしたい、カジュアルにしたいなど、顔合わせ食事会のイメージにあわせて服装を選びます。
その際、片方はスーツや和服なのに、もう片方はカジュアルスタイルといったことがないよう、ふたりが気を配り事前に認識をあわせておくのが無難です。
手土産の相場と選び方、のしについて

相手側から手土産をいただいたのに、こちらは何も用意していなかった…となると気まずい雰囲気になってしまいます。
3,000〜5,000円程度で、地元の銘菓やお酒、特産品など日持ちのするものを選びましょう。
手土産には、両家の承諾が済んでいるなら紅白結び切り、結婚の了承がはっきりしていない場合は紅白蝶結びののしをつけます。水引の上には「寿」「ご挨拶」、下には名字を書きましょう。
洋菓子ならリボン掛け、すでにお互い面識があって堅苦しくしたくない場合は、のしなしでもOKです。両家で「のしはかけない」とすり合わせて判断しましょう。
手土産を渡すタイミングと渡し方
手土産は、顔合わせの最初の段階で渡します。集合して個室に通され、挨拶が終わったあたりで手土産を渡しましょう。
「〇〇がお好きだと伺いましたので」「地元の銘菓です、ぜひ召し上がってください」など一言添え、のしの名前が相手側に向くよう手土産を渡します。その後、「こちらをお使いください」と紙袋を手渡して。
入室後のタイミングを逃した場合は、結びの挨拶の後がベター。帰り際なら紙袋のまま渡しても問題ありません。
食事中のマナー
顔合わせ食事会では、食事のマナーにも注意が必要です。
ガチャガチャと音を立てる、箸の持ち方が悪い、咀嚼音をさせて食べるといった点は、思いのほか気にする人が多いものです。
料亭で顔合わせをする際の注意点

先付けは、薄味のものから1品ずつ順番に食べるのがマナーです。器は出された時と同じ状態に戻す必要がありますから、茶碗蒸しやお椀のふたは閉めるようにしましょう。
また、和室ではできるだけ目線を低めにし、上座にいる人に背を向けないように。靴を脱ぐときは中央を避け、出迎える人にお尻を向けないように注意してください。
レストランで顔合わせをする際の注意点

レストランでは、次の食事マナーに気をつけましょう。
1. ナフキンは首から下げない
大人はナフキンを半分に折り、折り目を自分の方に向けて、ももの上に置くようにしましょう。ナフキンを首から下げて良いのは子どもだけです。
2. スープの器は手に持たない
スープの器を手に持って口元へ運ぶのはマナー違反。しっかりスプーンですくって、口元に静かに運ぶと上品に見えます。
3. 肉料理は切り分けていただく
ステーキなど肉料理が塊で出てきた場合は、ナイフとフォークを使って切り分けてからいただきます。扱いに慣れていないからといって、そのままかぶりつくのはNGです。
顔合わせ後のお礼連絡のマナー

顔合わせ後、できるだけ早めにお礼を伝えます。手紙なら3日以内、メールなら翌日までが目安です。
【例文】
○○様(相手の父の名前)
○○様(相手の母の名前)
前略
この度は両家顔合わせのお時間をとっていただきありがとうございました。
〇〇さんのご家族皆さまにお会いできたこと、あらめてご挨拶できましたこと大変ありがたく思っております。私の父母とも、すてきなご家族で、よい方とご縁があって幸せなことだと申しておりました。
まだまだ未熟ではございますが、これから○○さんとお互いを支え合い、一歩一歩歩んでまいりたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
草々
令和●年●●月●●日
●●●●(自分の名前)
手紙は、
- 宛名
- 前文(前略拝啓などの頭語)
- 主文
- 末文(締めくくりの言葉、草々敬具などの結語)
- 日付、差出人名
という基本の形式にしつつ、次の点を盛り込むとよいでしょう。
- 時間をいただいたことのお礼
- 家族の反応
- 今後の抱負
心を込めて、丁寧に気持ちを伝えてください。
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両家顔合わせのよくある質問

ここでは、両家顔合わせでよくある質問にお答えします!
- 両家顔合わせの準備はどうすればいい?
- 当日は誰が進行するの?
- 兄弟姉妹や祖父母も参加してよい?
- 結納との違いは?両方やるべき?
- 入籍後に顔合わせをしてもいい?
- 婚約指輪は必要?
- 両家の顔合わせ食事会で結婚式の話もしていい?
順に見ていきましょう。
両家顔合わせの準備はどうすればいい?
両家顔合わせの準備は、次の流れで進めましょう。
- 1. 食事会当日のイメージを決める
- 2. 顔合わせの日程を決める
- 3. 当日のお店を決める
- 4. 当日の料理を決める
- 5. 食事会の費用分担を決める
- 6. 当日の服装を決める
- 7. 当日の流れ・進行を決める
- 8. 当日の手土産を決める
手土産や服装などに両家の格差が出ないよう、両家の意向を確認しながらふたりが上手に橋渡しをしながら準備を進めていきましょう。
顔合わせの準備について詳しくはこちらの記事をご覧ください。
当日は誰が進行するの?
顔合わせ当日の進行役は、新郎や新郎新婦のふたりで務めるのが一般的です。
乾杯や結びの挨拶など、参加者にお願いする場合は事前に「当日の乾杯の挨拶をお願いしてもよろしいでしょうか?」と打診し、承諾をもらいましょう。
顔合わせ当日にサプライズで…というのはNGです。
兄弟姉妹や祖父母も参加してよい?
顔合わせの参加者に明確なルールはありませんが、「顔合わせは結婚するふたりとその両親で」と考えている人もいます。
祖父母や兄弟姉妹などが参加しても大丈夫ですが、事前に両家で相談して判断しましょう。
結納との違いは?両方やるべき?

結納は日本の伝統的な婚約の儀式。結納金の取り交わしなど決まった流れがありますが、顔合わせは特に決まった形式はなく、両家の親睦を深めることを目的としています。
両方行っても、どちらかだけでも問題ありませんが、両家の意向を確認した上で判断しましょう。最近では、結納を行わず顔合わせ食事会のみを行うケースが多いです。
入籍後に顔合わせをしてもいい?
入籍前が理想ではありますが、両家の合意を得られているなら入籍後の顔合わせでも問題ありません。入籍後であれば、「結婚のご報告と、今後の親睦を深めるための会」などとして開催するとよいでしょう。
婚約指輪は必要?
婚約指輪や婚約記念品は必須ではありません。用意している場合は、顔合わせがお披露目のよい機会になりますが、ない場合はプログラムに盛り込まなくても大丈夫です。
また家によっては、「顔合わせでも結納金などはきっちりしておきたい」と考えることも。婚約記念品や結納金などあ、事前に調整しておきましょう。
両家の顔合わせ食事会で結婚式の話もしていい?

せっかく両家が集まる場ですから、顔合わせ当日の雰囲気を見つつ、入籍や結婚式の時期、結婚式場についても相談してみましょう。
その際、事前に日取りや式場の候補を挙げておくとスムーズです。
二人の結婚イメージを共有しながら、両親の意向を確認し、両家納得の上で入籍日や結婚式の日取りを決定しましょう!
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対応してくれるのは結婚式場の紹介だけだと思っている人もいるでしょうが、結婚式全般に対する質問や疑問にも答えてもらえます!
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どんな場所が良いのか迷ったら、ぜひ一度、ハナユメ相談サポートに相談してみてくださいね。
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※画像引用:ハナユメ
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- プログラムが一目でわかる
- プロフィールがわかる
- 会話のきっかけになる
など、顔合わせのしおりにはメリットがたくさん✨
自分の連絡先を記載しておくことで相手の連絡先も聞きやすくなりますし、お知らせや確認したいことを記載しておけば、うっかり「聞きそびれた!」ということもなくなります。
顔合わせの記念にもなりますので、ぜひ準備してみてくださいね!
まとめ
いかがでしたか?今回は両家顔合わせ当日の流れやマナー、あいさつや会話のテクニックなどをご紹介しました。
両家が一堂に会する場面は緊張しますが、顔合わせ当日の流れやマナーを把握してしっかり準備しておけば大丈夫。挨拶の言葉に詰まっても、心を込めて伝えることでその場が和むきっかけになりますよ!
かしこまり過ぎず、両家の親睦が深まるあたたかな階にしてくださいね。
また、顔合わせが終わったらいよいよ結婚式場選びが本格スタート。結婚式のプロに無料相談できるサービスも利用しながら、両家もゲストも喜ぶ結婚式を計画しましょう✨








