ブライダルフェアは怖い!?式場見学で注意するべき11のポイント
結婚式場を探しているカップルのために開催されるブライダルフェア。
豪華な料理の試食などの非日常的な体験ができるイベントですが、ブライダルフェアの特別な雰囲気に気分が高揚してしまい、冷静な判断ができなくなる人も少なくありません。条件を整理しないまま式場を決めると後悔する危険性も…。
しかし、事前に注意点を押さえておけば大丈夫。今回はブライダルフェア参加時の注意点を紹介します。
- ■ブライダルフェア予約時の注意点
- ・式場紹介サイトや相談デスクを利用して特典をもらう
- ・1日にブライダルフェアを詰めすぎない
- ・ブライダルフェアの参加費用が無料か確認する
- ■ブライダルフェア参加時の注意点
- 参加前に、下記をパートナーとすり合わせておく
- ・招待するゲストの人数
- ・結婚式をする希望時期
- ・結婚式にかけられる予算
- ・結婚式のイメージ
本記事では、上記の注意点について詳しく解説します。これを読めば、安心してブライダルフェアに参加できることでしょう。
※ブライダルフェアは結婚式を挙げることが決まっているカップル様のみご利用ください

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ブライダルフェアとは?当日の内容とスケジュール例

ブライダルフェアを有効活用するために、まずはブライダルフェアそのものについてご説明します。
結婚式場を決めるにはまずブライダルフェアに行くものだ、となんとなく思っている方や、すでにどういうものか知っている方も、これを読めばブライダルフェアとは何かが理解できるでしょう。
ブライダルフェアとは?結婚式場主催の参加型イベント
ブライダルフェアとは、結婚式場内の施設見学や結婚式に関する相談会など、結婚式を挙げたいカップルを対象として行われる結婚式場主催の参加型イベントのこと。
結婚式場を探しているカップルのために、さまざまなイベントを無料で楽しめるようになっています。
| フェアの種類 | 内容 |
|---|---|
| 結婚式で実際に提供されるような料理を試食できるイベント (フェアによってワンプレート料理やハーフコース、一部有料の場合があります) |
|
| ウエディングドレスやカラードレス、打掛などを試着できるイベント | |
| 新郎新婦に扮したモデルカップルによる本番さながらの挙式をゲスト目線で体験できるイベント | |
| 披露宴会場で、音響や照明などを使った演出を実際に体験できるイベント | |
| 挙式会場や披露宴会場はもちろん、ロビーやトイレなど、会場内のさまざまな施設を見学できるイベント | |
| ウエディングプランナーと個室や半個室で結婚式に関する相談ができるイベント |
ブライダルフェアに参加するカップルにとっては、二人がイメージする結婚式をこの会場で叶えられそうか、実際に結婚式場を訪れて確認するのがメインの目的になります。
そんなブライダルフェア当日の流れをみてみましょう。
所要時間は2~3時間!ブライダルフェアの全体の流れ
ブライダルフェアの所要時間は2~3時間ほどが一般的。内容や流れは式場や日程によって異なります。
複数のブライダルフェアに参加する場合は、結婚式場ごとにブライダルフェアの詳細をしっかり確認しておきましょう。
- 【ブライダルフェアの流れ】
- 9:00~ 結婚式場到着~受付
- 9:20~ チャペルでの模擬挙式体験
- 9:50~ 披露宴会場を見学
- 10:20~ 種類豊富なドレスサロンを見学
- 10:30~ こだわりのオリジナルフレンチ料理を試食
- 試食後~ 式場プランナーから詳しく紹介
以上が代表的なブライダルフェアの流れになります。
ここまでブライダルフェアの流れについてわかったところで次章では、
1. ブライダルフェア予約前の3つの注意点&決めておくべきこと
2. ブライダルフェア当日の注意点
3. ブライダルフェア参加後の注意点
上記3つのポイントに分けて、それぞれの注意点を紹介します。
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1. ブライダルフェア予約前の3つの注意点&決めておくべきこと

ブライダルフェアの参加は、理想の結婚式場を見つけるための第一歩。まずは予約時の注意点について見ていきましょう。
予約時の3つの注意点
後悔しない結婚式場選びをするために、次の3点に注意しましょう。
- 1. 式場情報サイトや相談デスクを利用するかどうか吟味する
- 2. 1日にブライダルフェアを詰めすぎない
- 3. ブライダルフェアの参加費用が無料か確認する
それぞれ詳しく見ていきましょう。
1. 式場情報サイトや相談デスクを利用するかどうか吟味する
ブライダルフェアや結婚式場見学の予約方法は大きく分けて3つあります。
- 結婚式場に直接連絡して予約をする
- 式場情報サイトから予約をする
- 相談デスクを利用して予約する
式場に直接予約する人も見受けられますが、結婚式場紹介サイトや相談デスクを利用して予約する人も多いです。
結婚式場検索サイトや相談デスクを使うメリットとして、次のことが挙げられます。
- 【式場情報サイトや相談デスクを使うメリット】
- ・限定特典があり、お得に結婚式場探しができる
- ・こだわり条件をチェックしたり伝えたりするだけで理想に近い結婚式場を絞れる
- ・希望を満たす結婚式場を見比べながら理想に近いものをピックアップできる
- ・無料で利用できて、プロのサポートを受けられる
この中でも一番のメリットは、式場情報サイトや相談デスク限定の特典が多数あることです。
例えばハナユメなら、条件クリアで数万円の商品券がもらえる式場探しキャンペーンや、結婚式がおトクに挙げられる割引プランを用意しています。
また、相談デスクを利用すれば、結婚式のプロである経験豊富なスタッフが二人のニーズを引き出し、ぴったりの結婚式場を紹介してくれます。
こうした点を加味して、どこから予約するかを判断しましょう。
2. 1日にブライダルフェアを詰めすぎない
ブライダルフェアの所要時間は1件当たり2~3時間ほど。内容の充実したフェアになると4時間以上を見込むこともあり、情報量も多いため想像以上に疲れがたまります。
1日に何件ものブライダルフェアを詰め込むと、後半は疲れてしまい確認したいことが確認できずに終わってしまう可能性も。
無理せず見学できるようなスケジュールをたてるようにしましょう。
3. ブライダルフェアの参加費用が無料か確認する
ブライダルフェアは基本無料ですが、ごく稀に有料のものもあります。予約前に参加費の有無や金額を必ず確認しましょう。
フルコースを提供する試食会ほど、有料の可能性が高いです。とはいえ、通常の半額以下で試食できることが多いため、お得に参加できるでしょう。
また、結婚式当日と同じ雰囲気で料理を楽しみ、ゲストに食べてもらう料理の味をしっかり確かめることができるので、有料であったとしても試食会に参加するメリットは大きいです。
初めてのブライダルフェア参加で当日の服装や持ち物に迷っている人は、こちらの記事も参考にしてみてください。
参加前に決めておくべき4つのポイント

ブライダルフェアに参加する前には、次の4点について二人で話し合っておきましょう。
- 1. 招待するゲストの人数
2. 結婚式をする希望時期
3. 結婚式にかけられる予算
4. 結婚式のイメージ
それぞれ詳しく紹介します。
1. 招待するゲストの人数
結婚式のゲスト数は、式場の広さや費用にかかわります。
一口に結婚式場といっても、収容人数30人のアットホームなレストランから、200名規模の広いホテルまで会場の広さはさまざま。チャペルと披露宴会場で収容人数が異なる場合もあります。
大まかで良いので、ブライダルフェアに参加する前に二人でゲスト数を決めておきましょう。
また料理や引出物など、ゲスト数によって費用が大きく変わる部分もあります。ゲスト数を事前に想定しておけば、より現実的な金額を知ることもできます。
2. 結婚式をする希望時期
希望の日程に合わせて準備スケジュールを組んでもらったり、希望シーズンのお得な日取りを教えてもらったりすることもできます。
「○月ごろに結婚式をしたい」「大安の土曜日がいい」など、ざっくりとでも良いので結婚式の候補日を挙げておきましょう。
ただし、春・秋の人気シーズンやゲストの都合がつきやすい土曜日、縁起の良い日柄の大安などはすでに会場の空きがない可能性があります。早めにブライダルフェアに参加することをおすすめします。
3. 結婚式にかけられる予算
二人の貯金や親からの支援、ゲストからのご祝儀を想定しつつ、大まかな予算を決めましょう。
予算を決めておくことで、プランナーに費用の相談をしやすくなり、予算内で何ができて何ができないのかが明確になります。
予算内で希望を取り入れる方法を提案してくれるプランナーもいるため、現実的な予算を組んでおくのがおすすめです。
4. 結婚式のイメージ
理想の結婚式とはどんなものか、こだわりや譲れないポイントは何かを決めておくと式場選びがスムーズ。予算オーバーになったときにどこを削れば良いかの判断もしやすくなります。
結婚式のイメージが浮かばない人やまとまらない人は、結婚式場相談デスクを利用してみて。プロのアドバイザーが、二人の理想の結婚式をまとめてくれるでしょう。
ここまでブライダルフェア予約前のポイントについてお伝えしました。次の章ではブライダルフェア当日の注意点についてご紹介します。
2. ブライダルフェア当日の注意点

「気分が高揚してしっかり確認しないままフェアが終わってしまった!」ということがないよう、当日は、次の注意点を意識しながら見学を進めることをおすすめします。
- 【契約・費用に関すること】
- ・当日成約特典に注意
- ・想定人数よりも多めの見積もりをもらう
- ・持ち込み料がかかるものを確認
- 【会場設備に関すること】
- ・希望人数に対して会場の広さは適切か
- ・ブライダルフェアでの会場コーディネート費用はどのくらいか
- ・会場の導線
- 【サービス面に関すること】
- ・スタッフの対応やおもてなし
- ・打ち合わせスケジュールや担当プランナーについて
それぞれ詳しく見ていきましょう。
契約・費用に関すること

まず、契約・費用に関する注意点です。下記3つのポイントを意識しましょう。
- ・当日成約特典に注意
- ・想定人数よりも多めの見積もりをもらう
- ・持ち込み料がかかるものを確認
それぞれ詳しく見ていきましょう。
当日成約特典に注意
「ブライダルフェア参加当日に契約すればこれだけ特典が付きますよ」といわれることも多いですが、契約は慎重に判断しましょう。
当日特典にひかれて契約したものの、他の結婚式場の方が良くなったり、親族の予定が合わずに変更せざるを得なくなったりする可能性もあります。
契約したもののキャンセルとなれば内金(正式に契約を交わす際の手付け金。5~20万円ほどが相場)が返金されず逆に損になることがないよう気をつけましょう。
想定人数よりも多めの見積もりをもらう
ゲスト数で結婚式の費用は大きく異なります。後からゲスト数が増えて金額が高くなってしまった…ということがないよう、想定人数よりも多めの見積もりをつくってもらいましょう。
予算内に希望をつめ込んだものの人数が増えて何かを削るよりも、ゲスト数が減って予算が浮いた分何かを追加するほうが選択は簡単です。
また、最初にもらう見積もりは必要最低限のランクで出された見積もりであることが多いです。内容もしっかり確認しましょう。
持ち込み料がかかるものを確認
「オリジナリティを出したい」「着たいドレスがある」などとアイテムの持ち込みを考えている場合は、ブライダルフェアに参加した時点で持ち込みは可能か、持ち込み料はいくらか確認しましょう。
希望のアイテムを持ち込めない式場を選択肢から外したり、持ち込みを契約条件に交渉したりすることもできます。さらに、持ち込み料を考慮して費用を考えることで、トータルの結婚式費用をイメージしやすくなるでしょう。
会場設備に関すること

次に会場設備に関する注意点です。下記3つのポイントを確認しましょう。
- ・希望人数に対して会場の広さは適切か
- ・ブライダルフェアでの会場コーディネート費用はどのくらいか
- ・会場の導線
それぞれ詳しく見ていきましょう。
希望人数に対して会場の広さは適切か
希望人数に対しての会場の広さが適切かどうかは、ハード面では最も重要なポイントです。
広さは後から変えることができないので、待合や披露宴会場は希望している人数でも圧迫感はないか、会場内設備などもしっかりと確認して判断しましょう。
ブライダルフェアでの会場コーディネート費用はどのくらいか
ブライダルフェア当日は施設をより華やかに見せるために会場コーディネートされています。自分達の結婚式でそっくりそのまま会場コーディネートを行おうとすると、想像以上に高額になることが多いため注意しましょう。
「いくらくらいでこのような飾り付けにできるのか?」とプランナーに確認しておくと安心かもしれません。
また季節によって雰囲気が変わってしまうケースもあります。二人が希望する挙式月の雰囲気も確認すると、実際の結婚式をイメージしやすいでしょう。
ゲストの気持ちも忘れずに!会場の導線を確認する
ゲストが気持ち良く過ごせるよう、会場の導線は必ず確認しましょう。
具体的には、以下のポイントをチェックしておくと安心です。
- ・挙式会場から披露宴会場までの距離
- ・ゲスト用の着付け・ヘアメイク施設の有無
- ・お手洗いの数、清潔感
- ・親族用待合室・その他ゲスト用待合室の有無
- ・喫煙場所の有無
- ・クロークの有無
- ・車椅子の貸し出し、バリアフリー対応かどうか
- ・ベビーベッドの有無、レンタル可能かどうか
様々なゲストに対応できるサービスがあるかどうか、確認することをおすすめします。
サービス面に関すること

準備から結婚式当日、ゲストのお見送りまでをスムーズにするため、下記2つのポイントを確認しましょう。
- ・スタッフの対応やおもてなし
- ・打ち合わせスケジュールや担当プランナーについて
それぞれ詳しく見ていきましょう。
スタッフの対応やおもてなし
二人に代わってゲストをおもてなししてくれる式場スタッフの対応は、結婚式の成功を左右する重要な要素です。
ゲストに心地よい時間を過ごしてもらえるよう、式場に見合った立ち振る舞いをしているか、テーブルごとに何人のスタッフがついてゲスト対応してくれるのかなどスタッフの振る舞いや対応力を見ておくようにしましょう。
打ち合わせスケジュールや担当プランナーについて
ブライダルフェアで対応してくれた人が結婚式を担当してくれるとは限りません。
担当者に魅力を感じて式場を決めようとする場合は、最初から最後まで同じプランナーが担当してくれるかも確認しておきましょう。
担当プランナーとは、打ち合わせから当日まで密接に付き合うことになります。希望がある場合は事前に伝えておくことで、当日まで安心して打ち合わせを進められるはずです。
また、結婚式まで時間がある場合は、いつ頃から打ち合わせが始まるのかなども確認しておくと良いでしょう。
ここまでブライダルフェア当日の注意点についてお伝えしました。次の章ではブライダルフェア後の注意点についてご紹介します。
近くのブライダルフェアを探す
3. ブライダルフェア参加後の注意点

ブライダルフェアに参加すると、結婚式当日が鮮明にイメージできて気分がとても高まるものです。
しかしそんなときこそ冷静になりたいもの。ブライダルフェア参加後は、次の3点に注意しましょう。
- ・ブライダルフェア参加後は、早めに二人で話し合う
- ・気になることは契約前に確認する
- ・しつこい勧誘をされないために、お断りははっきりと
それぞれ詳しく見ていきましょう。
ブライダルフェア参加後は、早めに二人で話し合う
ブライダルフェアの後は、できるだけ早い段階で二人が話し合う時間を設けましょう。
「何件も見ているうちにどこがどんな式場だったか忘れてしまった」ということになるケースも少なくありません。
早めに二人の意見をまとめ、候補の結婚式場を効率よく絞り込んでいきましょう。
気になることは契約前に確認する
悶々としたまま結婚式を迎えることにならないよう、気になることは早いうちに確認しましょう。
ブライダルフェアの際に聞けなかったことや気になっていることを確認した上で判断する、交渉をした上で契約するなど、疑問や懸念を解消した上での決断のほうが、納得感のある式場選びになります。
しつこい勧誘をされないために、お断りははっきりと
契約する気がないのであればはっきりと断りましょう。他の式場と迷っている場合は、「〇月〇日に他の結婚式場に見学に行く」など本当のことを伝えると良いです。
式場側も仕事なので、「もしかしたら契約してもらえるかも」と思うと何度も連絡が来ることになりかねません。
ブライダルフェアの楽しさから一転し、お互いの印象が悪くなってしまわないように、こちらからできるアクションをしっかりと行いましょう。
最後に、お得なブライダルフェアの見つけ方、結婚式場の決め方をご紹介します。
式場に直接予約するよりお得!希望のブライダルフェアの見つけ方
結婚式場に直接予約をするよりも、結婚式場検索サイトや相談デスクを通してブライダルフェアを予約し、式場を決定するほうがお得です。
結婚式の費用が割引されたり、商品券がプレゼントされたりと、さまざまな特典があるためです。
今回は、結婚式場検索サイトのハナユメを利用したブライダルフェアの予約方法をご紹介します。
ハナユメを利用したブライダルフェアの予約方法
1. 式場探しキャンペーンにエントリーする
こちらのキャンペーンページからエントリーを行いましょう。
2. 挙式希望エリアを選択する
トップページの「挙式希望エリアを選択」から詳細エリアを絞り、「条件から探す」をクリックします。

3. 気になる式場を選ぶ
選んだ条件に合致した結婚式場が出てくるので、気になる会場をクリックします。

4. 式場の詳細を確認する
気になる式場の詳細ページで、内容を確認します。ブライダルフェアに参加する場合は「ブライダルフェアを見る」をクリックします。
5. 参加したいブライダルフェアを選ぶ
気になるブライダルフェアを選び、「参加予約をする」をクリックします。

6. 必要情報の入力
入力フォームに必要な情報を入力します。見学時に確認したいことや要望も前もって伝えることができるので、質問事項があれば入力しておきましょう。

7. 予約
入力し終えたら、「この内容で予約する」をクリックすることで予約完了です。
一度入力した情報は会員登録しておくと次回より入力を省略できるので、いくつかのブライダルフェアの予約を希望している場合は効率が良くなります。
ハナユメを活用して効率よくブライダルフェアに参加し、理想通りの結婚式場を見つけましょう!
ハナユメ相談サポートでプロの手を借りればよりスムーズ

ハナユメには、国家検定である3級ブライダルコーディネート技能検定を有するプロのアドバイザーに無料相談できるハナユメ相談サポートもあります。
「結婚式のイメージができない」
「結婚式をするか迷っている」
「フォト婚と結婚式ならどちらがいいの?」
「リゾートウエディングはいつ頃できる?」
など、結婚式に関する疑問をなんでも相談可能。ブライダルフェアの空き確認や予約代行もしてくれます。
相談方法は「店舗」「オンライン」「LINE」「電話」の4種類があるので、お好きな方法で活用してみてくださいね。
式場探しは結婚式のプロに無料相談予約
- 関東
- 東海
- 関西
- オンライン
関東エリアのウエディングデスク
まとめ
今回はブライダルフェアの注意点についてご紹介しました。
- 要点をまとめると・・・
- ・ブライダルフェアは結婚式場を探す人を応援する式場主催のイベント
- ・参加前・当日・参加後のチェックポイントや注意点を紹介
- ・結婚式場紹介サイトや相談デスクを効率的に利用して理想の式場探し!
この記事を参考に、後悔せずに理想の結婚式場を選ぶことができると良いでしょう。



