-
THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO(ザ ソウドウ 東山京都) の挙式実例・体験談
- 祇園四条駅/式場・ゲストハウス/着席:7名 ~ 150名
-
THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO(ザ ソウドウ 東山京都)
大切な家族やゲストに思いを届ける特別な時間

-
新郎新婦
SHUNSUKEさん & TAKAKOさん
-
挙式会場
フォーチュンガーデン京都
-
披露宴会場
パゴダ
-
挙式日
1970-01-01
-
挙式スタイル
人前式
-
列席者
家族・親族30名/友人・知人60名
-
披露宴人数
家族・親族30名/友人・知人60名
準備・打ち合わせ
準備期間:2025.07~2026.09

ありのままの自分たちを知ってもらう結婚式
おふたりが大切にされたのは、新婚旅行で訪れたデンマークで出会った「ヒュッゲ」という考え方。ありのままの自分たちを知ってもらい、心地よい時間を過ごしていただくという思いです。人にそっと寄り添うことが上手なおふたりをイメージしたかすみ草の花で彩られた会場では、派手な演出よりも、ただただ安心できる時間を皆に過ごしていただきたい。大切なご家族やゲストの皆様に感謝を伝えるために、準備を進めます。
挙式

大切な人たちの顔を見て溢れ出した感謝の涙
新婦様の思い出の場所で行われた挙式。扉が開いた瞬間、自分たちを支えてくれた方々の顔を目にした新郎様の頬を、真っ直ぐな涙が伝いました。自分を信じてくれる人がこれほどまでにいてくれる。その喜びと感謝が溢れ出した姿に、会場全体が温かな空気に包まれました。誓いの言葉のあとに交わされた長いハグには、これから共に歩んでいく決意と、お互いへの深い信頼が重なり合った、静かで熱い瞬間でした。
披露宴

大好きなゲストに囲まれて過ごす特別な一日
舞台をSODOHへと移したパーティは、おふたりが願った通りの穏やかな時間が流れていました。誰もがありのままの自分でいることで、笑顔が連鎖し、心地よい気持ちで語らう。新郎新婦様のもとには絶え間なくゲストが集い、写真をとったり乾杯をしたり。今日という日を全力で楽しむ姿がありました。おふたりを介して新しい縁が生まれていく。その豊かな景色こそが、おふたりが何よりもゲストに届けたかったおもてなしの形でした。
演出

全員で行う乾杯はかけがえのない思い出に
後半は艶やかな和装で登場。皆様と心ゆくまでお酒を酌み交わしたいという想いから、本日二度目となる乾杯を行いました。退場シーンではゲスト一人ひとりとグラスを合わせ、感謝の言葉を交わしながら歩みます。形式にとらわれず、大好きなみんなと同じ目線で笑い合うひととき。大切なご家族やゲストを愛し、愛されている確信をおふたりの未来へのパワーに変えて、一日を締めくくりました。
※料金はすべて税込み表示です。
-
お電話でのご予約・ご相談
0120-791-317
平日 10:30~19:00 土日祝 10:00~19:00