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Point1
レストランプロデュース時代から変わらない、全てが手作りの婚礼料理 「本気のあつあつ、本当の手作り」「本当の手作り」のために、何日も前からキッチンに立ち、「本気のあつあつ」をお出しするために、直前まで火入れはしません。当たり前のように聞こえるかもしれまsねんが、婚礼料理では稀有なことです。
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Point2
一目で美味しいが伝わるように美味しいのは当然ですが、一目見た時にワクワクや感動もとても大切。晴れの日にふさわしい盛り付けや華やかさ、アートのような彩り。一皿ごとに新鮮な気持ちで味わっていただけるシェフの創造力をお楽しみください。
- シェフ
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北山迎賓館シェフ
婚礼料理は沢山の料理を同時に提供するもの。効率を優先させると「火を通すだけ」や「盛り付けるだけ」になりがち。けれど、私たちが20年以上大切にしてきたのは、最高の一皿を最良のタイミングで提供することです
「100人のための料理ではなく、1人のための料理を100人分つくる」それが私の合言葉です。「本気の作りたて」を提供するため、火入れも盛り付けも事前にはせず、会場併設のキッチンで、提供の直前に行います。