婚約指輪と結婚指輪の違いとは?意味・相場・両方必要かを解説
婚約指輪(エンゲージリング)と結婚指輪(マリッジリング)は、どちらも結婚に際して用意する指輪ですが、贈る目的も身につける期間も同じではありません。
この2つの違いが分かると、両方を用意するのか、どちらか一方にするのかを決めやすくなります。
まずは意味・デザイン・価格・時期などの違いを、一覧表で比べていきます。
- この記事をざっくりいうと…
- ・婚約指輪は婚約の証として女性が、結婚指輪は結婚の証としてふたりで身につける
- ・婚約指輪はプロポーズのときに贈り、結婚指輪は結婚式や入籍を機に身につける
- ・婚約指輪は華やかなデザイン、結婚指輪はシンプルなデザインが中心になる
- ・最も多い価格帯は、婚約指輪1本と結婚指輪2本がともに30万〜40万円未満

ハナユメでご紹介するリングショップは全国展開をしています!
ハナユメからリングショップを予約&来店でもらえる10%OFFクーポンなどのブランド特典があるのでおトクに購入できちゃう!
気になるブランドをチェックして素敵な指輪を探しましょう♪
婚約指輪と結婚指輪の違いを一覧で比較
婚約指輪は結婚を約束した証、結婚指輪は夫婦になった証です。それぞれ身につける目的が違うため、贈る時期やデザイン、価格にも差が生まれます。
| 婚約指輪と結婚指輪の違い | ||
|---|---|---|
| 婚約指輪 (エンゲージリング) |
結婚指輪 (マリッジリング) |
|
| 意味 | 婚約の証 (女性が身につける) |
結婚の証 (ふたりで身につける) |
| デザイン | ダイヤモンドが目立つ華やかなデザイン | 毎日身につけやすいシンプルなデザイン |
| 最も多い 価格帯 |
30万〜40万円未満 (1本) |
30万〜40万円未満 (ふたり分2本の合計) |
| 贈る・つけ始める時期 | プロポーズ・結納で贈る | 結婚式・入籍からつける |
| 身につける 場面 |
婚約期間・結婚後の特別な日 | 毎日 |
| つける指 | 左手の薬指 | 左手の薬指 |
| 購入した 割合 |
68.5% | 92.0% |
※出典:ハナユメ「結婚式準備に関するアンケート」(2026年7〜9月)有効回答数200人、「婚約指輪の価格」137人、「結婚指輪の価格とデザイン・石の種類」184人、「購入した割合」両方を購入した人と片方だけを購入した人の合計
ここからは項目別に、それぞれの違いが生まれる理由とあわせて詳しく見ていきます。
意味・役割の違い
婚約指輪は、結婚を約束した証として、男性から女性へ贈るのが一般的な指輪です。
婚約指輪を身につけるのは主に女性で、指にはめておくと、結婚を約束した相手がいることを周りに示せます。
一方の結婚指輪は、夫婦になった証としてふたりがそろって身につける指輪です。
婚約指輪が結婚までの約束を形にした指輪なのに対し、結婚指輪は夫婦であることを毎日の暮らしの中で示す指輪なので、日常的に身につける前提で作られています。
婚約指輪の歴史やエンゲージリングという呼び方は、後半の「婚約指輪(エンゲージリング)の意味と由来」で詳しくご紹介します。
デザイン・見た目の違い

婚約指輪は、中央にダイヤモンドをひと粒あしらったソリティアに代表される、宝石が主役の華やかなデザインが中心です。
宝石を爪で高く留めたデザインは輝きが引き立つ反面、服や髪に引っかかりやすいのが難点です。
普段も身につけたい場合は、爪を使わずに宝石を低く留めたデザインが向いています。
結婚指輪は、仕事や家事の間も外さずに身につけるため、凹凸の少ないシンプルなデザインが選ばれています。
ハナユメの調査でも、結婚指輪のデザインは「シンプル」が52.7%で最も多く、次いで「エレガント」が27.7%でした。
その一方で、石の種類を聞いた設問では82.6%がダイヤモンド入りと答えていて、シンプルなデザインが中心でも宝石の入った結婚指輪が多数派です。
見た目で2つを見分けるときは、宝石の大きさと、指から宝石までの高さが目安です。
婚約指輪のデザインはソリティア・メレ・パヴェ・エタニティの4つが代表的で、それぞれの違いは次の記事で詳しく解説しています。
価格相場・費用負担の違い
1本あたりの金額で比べると、婚約指輪のほうが高くなります。
ハナユメの調査で婚約指輪の購入価格を聞いたところ、最も多かったのは「30万〜40万円未満」の21.2%で、「わからない・覚えていない」と答えた人も18.2%いました。
結婚指輪の購入価格は、ふたり分の合計で「30万〜40万円未満」が24.5%と最も多く、婚約指輪と同じ価格帯に集まっています。
価格帯が同じでも結婚指輪は2本分の合計なので、1本あたりに直すと婚約指輪の約半分になる計算です。
婚約指輪は結婚指輪よりも価格の幅が広く、「50万〜60万円未満」と答えた人が13.9%、「100万円以上」と答えた人も5.8%いました。
この幅を生むのは中央のダイヤモンドで、大きさや品質によって同じデザインでも価格が大きく変わります。
婚約指輪は贈る側が費用を負担するのが一般的ですが、結婚指輪はふたりで出し合うカップルや、どちらか一方が負担するカップルもいて、決まった形はありません。
結婚指輪の費用の分け方は、婚約指輪の有無や結婚式の費用とあわせて、ふたりで話し合って決めると不公平感が残りにくくなります。
贈る時期・購入する時期の違い
婚約指輪はプロポーズのときに贈るのが一般的で、結納を行う場合は結納の品として贈ることもあります。
プロポーズの言葉だけを先に伝え、そのあとふたりでリングショップへ行って婚約指輪を選ぶカップルもいます。この場合は、誕生日や記念日に合わせて、渡す日をふたりで決めても構いません。
婚約指輪はデザインやサイズを決めてから手元に届くまでに時間がかかることがあるので、渡したい日が決まっている場合は早めにショップへ相談しておくと安心です。
結婚指輪は、結婚式の指輪交換に間に合うよう、婚約期間中にふたりで選んで購入します。
結婚指輪をつけ始める日はカップルによって異なり、入籍した日・結婚式の日・購入した日のどれを選んでも構いません。
結婚式当日・結婚後に身につける場面の違い
婚約指輪は婚約期間と結婚後の特別な日に、結婚指輪は結婚式の指輪交換や入籍を機に毎日身につけるのが一般的です。
2つの指輪をどの場面で身につけるのかを、プロポーズから結婚後まで順に並べると次の図のとおりです。

結婚式当日は、指輪交換で左手の薬指に結婚指輪をはめるため、交換の前はその指をあけておきます。
婚約指輪は外しておくのが基本ですが、新婦が右手の薬指につけて入場し、指輪交換のあとで新郎が婚約指輪を左手の結婚指輪の上に重ねる方法もあります。
この重ね方は、婚約指輪も結婚式の中で見せたいカップルが取り入れるエンゲージカバーセレモニーという演出です。
結婚後は、友人の結婚式に招かれた日や記念日のお出かけが、婚約指輪を身につける代表的な場面です。
ゲストとして結婚式に参加するときに婚約指輪をつけていくのはマナー違反ではなく、結婚指輪と重ねづけしても問題ありません。
お通夜やお葬式に参列するときは、結婚指輪はつけたままでも構いませんが、宝石の目立つ婚約指輪は外しておくのが一般的です。
つける指と重ねづけの順番

婚約指輪も結婚指輪も日本では左手の薬指につけるのが一般的で、2つを同じ指に重ねるときは、手のひら側に結婚指輪、指先側に婚約指輪をつけるのが基本です。
この順番なら、毎日つけている結婚指輪を外さずに、上から婚約指輪を重ねられます。
婚約指輪で結婚指輪にふたをする形になるため、結婚の誓いを婚約指輪で守るという意味を込める人もいます。
婚約指輪と結婚指輪は違うブランドでもいい?
婚約指輪と結婚指輪を同じブランドでそろえる必要はなく、違うブランドで選んでも問題ありません。
最初から重ねづけを前提に作られた2本の組み合わせはセットリングと呼ばれ、デザインの一体感を重視する場合に選ばれています。セットリングなら、重ねたときに2本の間にすき間ができにくいので安心です。
別々のショップで選ぶ場合は、結婚指輪の試着に婚約指輪を持っていき、重ねたときのすき間や高さを確かめてから決めると失敗を防げます。
左手の薬指につける由来や、重ねづけしやすい組み合わせは、次の記事にまとめています。
婚約指輪と結婚指輪は両方必要?

婚約指輪と結婚指輪は役割も身につける場面も違いますが、両方をそろえなければならない決まりはありません。
実際には両方を購入する人が多い一方で、結婚指輪だけを選ぶ人も4人に1人ほどいて、ふたりの考え方や予算によって選び方は分かれます。
どちらを用意するかは、それぞれの指輪をどの場面で使いたいかを基準に決めると迷いにくくなります。
両方買う人・片方だけにする人の割合
ハナユメの調査では、婚約指輪と結婚指輪を両方購入した人が66.5%で、3人に2人が両方をそろえていました。
片方だけを購入した人は結婚指輪のみが25.5%、婚約指輪のみが2.0%とほとんどが結婚指輪で、どちらも購入していない・検討中の人は6.0%でした。
どちらか一方にするなら、結婚式の指輪交換で使い、結婚後も毎日身につける結婚指輪のほうが、使う機会は多くなります。
婚約指輪を用意しない場合は、婚約指輪にかける予定だった費用を結婚式や新生活に回せるのが利点です。
ただし婚約指輪をほしいと思っているかどうかは人によって違うため、どちらか一方にする前に、相手の気持ちを確かめておくと後悔を防げます。
実際に指輪を購入した188人のうち、「購入したこと自体」を後悔した人はいませんでした。
婚約指輪がいるかいらないかで迷ったときは、次の記事を参考にしてください。
婚約指輪を結婚指輪として兼用する選び方
婚約指輪を1本だけ購入して結婚後は結婚指輪としても使う方法もあり、この場合は毎日身につけても引っかかりにくいデザインを選ぶのが前提です。
アームに宝石を並べたエタニティリングは石の位置が低いため、婚約指輪と結婚指輪の兼用に選ばれることがあります。
エタニティリングのなかでも、アームの半周だけに宝石を並べたハーフエタニティは、手のひら側に石がなく家事や仕事の邪魔になりにくいデザインです。
ソリティアを兼用にする場合も、「デザイン・見た目の違い」で触れた、爪を使わずに宝石を低く留めたものを選ぶと、毎日身につけやすくなります。
兼用にするときは、新郎の結婚指輪を別に用意するかどうかもふたりで決めておくと、結婚式の指輪交換の準備がスムーズに進みます。
婚約・結婚指輪の購入なら
ハナユメがおすすめ♪
ハナユメからリングショップを予約&来店すると、婚約指輪・結婚指輪がオトクに!
条件クリアで最大65,000円分の電子マネーギフトがもらえるキャンペーンを実施中!(2026年12月10日まで)
また、10%OFFクーポンなどのブランド特典もご用意。ハナユメで理想の指輪を見つけましょう♪
婚約指輪(エンゲージリング)の意味と由来

婚約指輪を用意するかどうかをふたりで話し合うときは、婚約指輪がもともとどんな意味をもつ指輪なのかも判断材料のひとつになります。
エンゲージリングとも呼ばれる婚約指輪は、結婚の約束を形にして相手に贈る指輪です。
エンゲージリングは英語の「engage(婚約する)」に由来する和製英語で、英語での呼び方は「engagement ring(エンゲージメントリング)」です。
ここからは、婚約指輪が生まれた歴史やダイヤモンドが定番になった理由、女性に贈る理由を順に見ていきます。
婚約指輪の歴史は古代ローマから
宝石の鑑定と研究を行うGIA(米国宝石学会)※1によると、婚約指輪の起源は古代ローマにあり、飾りのない鉄の輪が婚約の証として使われていました。
ダイヤモンドが婚約指輪に使われ始めたのは15世紀で、GIAは最古の文書記録を1477年としています。
その記録は、のちに神聖ローマ皇帝となるマクシミリアンが、マリー・ド・ブルゴーニュとの婚約にあたって、ダイヤモンドの指輪を用意するよう助言を受けたときのものです。
日本ジュエリー協会※2によると、ヨーロッパで生まれたこの習慣が日本で少しずつ広まったのは、それからおよそ500年後の1960年代ごろからです。
新郎側の家から新婦側の家へ金品を贈る結納の習慣があったことも、婚約指輪が根付いた背景と考えられています。
1970年代には宝石会社の広告キャンペーンをきっかけに、婚約の際にダイヤモンドの指輪を贈ることが広く知られるようになりました。
ダイヤモンドが定番になった理由
婚約指輪にダイヤモンドが選ばれるのは、ダイヤモンドの性質が婚約の意味に重ねられてきたためです。
ダイヤモンドは天然の鉱物の中で最も硬く、傷がつきにくいことから、壊れない固い絆の象徴とされています。
長く身につけても輝きが変わらないことは永遠に続く愛に、無色透明であることは純粋さに重ねられてきました。
採れる量が限られていて価値が高い宝石でもあるため、一生に一度の婚約の記念にふさわしいと考えられてきたことも、定番になった理由のひとつです。
婚約指輪はなぜ女性だけに贈るの?
婚約指輪は、結婚を申し込む男性が、結婚の意思を示す品として女性に贈ってきたものとされています。日本でもこの形のまま広まったため、婚約指輪を受け取るのは女性が中心です。
女性だけに贈るという決まりはないため、男性も婚約指輪を受け取ったり、お返しとして女性から男性へ腕時計やスーツを贈ったりするカップルもいます。
ふたりで婚約の記念を形に残したい場合は、ペアで身につけられるアクセサリーを選ぶ方法もあります。
※1 出典:GIA(米国宝石学会)「古くから続く婚約指輪」
※2 出典:一般社団法人日本ジュエリー協会 ブライダルダイヤモンド分科会「エンゲージリング市場の変遷と未来戦略集」
結婚指輪(マリッジリング)の意味と歴史

婚約指輪が主に女性へ贈られるのに対し、マリッジリングとも呼ばれる結婚指輪は、新郎から新婦へ、新婦から新郎へと贈り合い、ふたりで身につける指輪です。
ここでは、結婚指輪に込められた意味と、日本で広まるまでの歴史を見ていきます。
結婚指輪に込められた意味
結婚指輪は、結婚の誓いのしるしとして新郎新婦が取り交わす指輪です。途切れのない輪の形には、終わりのない夫婦の絆が重ねられています。
日本大百科全書※3によると、結婚指輪は内側にふたりのイニシャルや結婚式の日付を刻むのが特徴で、素材は18金とプラチナがほとんどです。
形は断面がかまぼこのように丸い「甲丸(こうまる)」が最も広く使われ、小粒のダイヤモンドを横一列に並べた「一文字」も好まれているとされています。
結婚指輪の歴史と日本で広まった時期
結婚指輪はもともとキリスト教徒の風習で、現在では宗教に関係なく使われています。
結婚式で結婚指輪を用いた始まりは、1554年にイギリスの女王メアリー1世が自身の結婚式で使ったことだといわれています。日本で結婚指輪が普及したのは、生活の欧米化が進んだ20世紀半ばごろからです※3。
また日本ジュエリー協会の資料によると、かつては婚約指輪がブライダルリングの主役で、結婚指輪は結婚式の指輪交換に使う小道具のように扱われていた時代もありました※2。
その後、結婚指輪を購入する人はほぼ100%に迫るまで増え、現在では結婚指輪がブライダルリングの中心になっています。
ハナユメの調査でも、結婚指輪を購入した人は92.0%で、婚約指輪の68.5%を大きく上回りました。
※3 出典:小学館「デジタル大辞泉」「日本大百科全書(ニッポニカ)」「結婚指輪」(コトバンク)
婚約指輪と結婚指輪を選ぶときのポイント

指輪の由来を知ったうえで実際に選ぶ段階に進むなら、先輩カップルが後悔した点を先に知っておくと、同じ失敗を避けられます。
後悔した点を聞いた先ほどの設問では、81.9%が「特になかった」と答えていて、後悔した点の上位も「価格」の5.3%と「ダイヤの有無や大きさ」の4.8%にとどまります。
どちらも購入前に決めておける項目なので、両方を用意するなら、婚約指輪と結婚指輪を合わせた予算をふたりで先に決めておくと、片方にかけすぎる後悔を防げます。
ダイヤモンドの大きさは写真だけでは分かりにくいため、リングショップで大きさの違う指輪を試着し、指にのせたときの見え方を比べてから決めると安心です。
結婚指輪はペアにこだわらず選ぶ
結婚指輪は、ふたりで同じデザインにそろえなければならないものではありません。
ハナユメの調査では、結婚指輪をペアリングで選んだ人が56.5%、同じショップでほぼ同じデザインを選んだ人が22.3%でした。
その一方で、同じショップで違うデザインを選んだ人が17.4%、違うショップで選んだ人が3.8%いて、5人に1人はふたりで別々のデザインを選んでいます。
指の太さや好みは人によって違うので、ペアにこだわると、どちらかが気に入らないまま結婚指輪を買うことになりかねません。
毎日身につける結婚指輪だからこそ、ふたりがそれぞれ気に入ったものを選ぶほうが、結婚後も長く身につけやすくなります。
まとめ
ここまで見てきたとおり、婚約指輪と結婚指輪の違いは、意味・デザイン・価格・時期の4つを軸に整理できます。
婚約指輪は婚約の証としてプロポーズや結納のときに贈る指輪で、ダイヤモンドが目立つ華やかなデザインが中心です。
結婚指輪は夫婦の証として結婚式の指輪交換や入籍を機に毎日身につける指輪なので、シンプルで引っかかりにくいデザインが選ばれています。
価格は最も多い価格帯がどちらも30万〜40万円未満ですが、結婚指輪は2本分の合計のため、1本あたりでは婚約指輪のほうが高くなります。
両方を購入した人は66.5%で、片方だけにする場合はほとんどの人が結婚指輪を選んでいました。
どちらを用意するか迷ったときは、婚約期間と結婚後にそれぞれの指輪をどう身につけたいかをふたりで話し合い、その使い方に合う組み合わせを選ぶと決めやすくなります。
【調査概要】
調査名:結婚式準備に関するアンケート
調査主体:ハナユメ(株式会社エイチームライフデザイン)
調査方法:インターネット調査(Questant)
調査対象:2025年1月1日〜12月31日にハナユメへ会員登録し、ブライダルフェアに参加した人
調査期間:2026年7月27日〜8月11日、2026年9月15日〜9月24日
有効回答数:200件(設問により回答者数は異なる。婚約指輪の価格は137件、結婚指輪の価格・デザイン・ペア・石の種類は184件、後悔した点は188件)
※回答者の中から抽選で30名に電子マネーギフトを進呈











.jpg)