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百花籠(ひゃっかろう)-Neo Japanesque Wedding-の挙式実例・体験談
- 高岳駅/式場・ゲストハウス/着席:40名 ~ 130名, ハナユメなら2名 ~ 応相談
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百花籠(ひゃっかろう)-Neo Japanesque Wedding-
感謝の思いを伝えたい!!

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新郎新婦
勲さん & 志帆さん
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挙式会場
サンクタスチャペル
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披露宴会場
鳳明
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挙式日
2018-04-29
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挙式スタイル
教会式
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列席者
94名
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披露宴人数
94名
準備・打ち合わせ
準備期間:2017.10~2018.04

納得いくまで話し合う
打合せを進めて行く中で、色々な方への感謝をどの様に表現し伝えていこうかという所を、新郎新婦様がお互い納得行くまで沢山話し合いました。お互いに譲ることが出来ない内容ももちろんありますが、何故そう思うのかという所を、担当もふまえ、時には打合せ時間内では決まらずに、持ち帰って検討して頂く事も、少なくなかった位、結婚式に関して、凄く真剣に考え取り組んで下さるお2人でした。
挙式

いつもと違う先生の姿
保育士をされている新婦様の教え子のお子様がお祝いに駆けつけましたが、いつもと違う先生の姿に、みんな少し恥ずかしそうで、でもとっても嬉しそうに話かけていました。お子様を呼ぶにあたり、新郎様との意見の食い違いもありましたが、周りの協力で新婦様の願いを叶えることが出来ました。
披露宴

感謝の思いをかたちにする
打合せの中で色々と考えてきた内容を、かたちにし、思いを伝える事を大事に取り組みました。その中でも、特に感謝の気持ちを伝えたい方をピックアップし、登場場面も設けました。新婦様中座では、3年前に母を亡くした後、母親代わりとなり接してくださった先輩の先生との中座に、当人の方が涙で喜んでいらっしゃいました。新郎様中座は、お母様と友人とし、照れながらもお母様は凄く嬉しそうでした。
演出

せーの!よいしょ!!
他の方々と被らない・百花籠らしい・和装に映える演出ということで、お二人が希望されたのは、二斗樽鏡開きでした。続きの演出として、主賓の方・受付担当をして下さった4名の友人への振る舞い酒をし、感謝をお伝えされています。 又、余興では新郎側の友人が、新郎が大好きなゲームを交えた参加型余興を準備して下さり、大いに会場を沸かせて下さいました。
※料金はすべて税込み表示です。
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