une osaka(ユヌ 大阪)の挙式実例・体験談
- 淀屋橋駅
- 式場・ゲストハウス
- 着席:40名 〜 100名
concept 「 常しえの潤い 」
Wedding Date 2025.10.25
準備・打ち合わせ
準備期間:2025.06〜2025.10
”[concept:常しえの潤い]”

~ふたりの姿に自然と自身を重ね、大切な人や想いに気づき、心が潤うこと~おふざけも多く、友達のようなふたりだからこそ、距離感はいつも通り。でも結婚式の日くらいは、少しだけ真面目な言葉を交わしたい。ふたりから伝える想いがゲストの心を潤し、ふたりとの時間を思い返す中で、大切な人の顔が自然と浮かんでくる。その人も大切にしたいと気づき、ふたりの姿に自身の想いを重ねることで、優しい想いが人から人へ広がっていく
挙式
”白モダンに映える凛とした挙式空間”

uneの白モダンな空間を活かしながら、新婦さまの女性らしさや洗練さ、ふたりの凛とした佇まいまで表現する挙式コーディネート。フローリストとの3時間の打合せでは、言葉にしきれないニュアンスまで丁寧に汲み取り、ふたりが「丸投げしても大丈夫」と思えるほど、納得いくまでカウンセリング。白を基調に花々が美しく流れるデザインで空間を整え、家族とのつながりが見える挙式の時間そのものを、凛と美しく彩ります。
披露宴
”ふたりの想いが心に残る披露宴へ”

演出を重ねるのではなく、ゲストと過ごす空間と時間。カウンセリングを通して見えてきたのは、「おしゃれで今どき」な感性と、大切な人へのやさしさを持つふたり。uneの白モダンな空間は、ふたりの感性を美しく受け止めます。ご友人のスピーチでは、普段は見せない感情が込み上げる瞬間。ふたりの内面まで映し出される時間だからこそ、ゲストの心に残り、「改めて結婚っていいな」と心から感じられる、想いが循環する披露宴に。
演出
”これまでの愛を、誓いの言葉に込めて”

お母さまが、どんな想いでここまでおふたりを育ててこられたのか。その背景を知ることも、想いを伝えるひとつのかたち。事前に親御様へのカウンセリングを行い、これまでの日々やおふたりへの想いを丁寧に伺います。そして結婚式当日、その言葉を「誓いの言葉」としておふたりへ。普段はなかなか聞くことのできない親御様の想いを、言葉にして届けることで、これまでの時間とこれからの未来をつなぐ、家族だけの誓いが生まれます。
une osaka(ユヌ 大阪)が
気になったら、実際に見にいこう!


