非日常感を味わうなら国内リゾートウエディング

非日常感を味わうなら国内リゾートウエディング

国内リゾートウエディングの魅力

家族と一緒に観光しながら両家の親睦を深める絶好の機会になる国内リゾート!
海外に比べて日数も少なく、年配の方も出席しやすい為、最近人気が急増している国内リゾート結婚式。言語の問題もなく気軽にリゾート感を楽しむことができます。

01.沖縄

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4月5月+10月11月が暑くなく雨も少ないのでおすすめ!
国内リゾートNO.1エリアです。海に臨むチャペルや海岸に面した披露宴会場など人気。
飛行機の時間も短いので家族だけ、ゲストも招待して、とどちらも可能なエリア。

02.北海道

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夏・冬と長期休暇の時期を避けた方がベター。非日常感を味わいたいなら冬の時期がおすすめ!
雄大な自然を満喫できるエリア。周辺には数々の観光スポットの他、温泉地や体験型レジャースポット、新鮮な魚介類や道産食材にこだわったグルメスポットが盛りだくさん。

03.軽井沢

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避暑でいくなら夏、ただ観光客も多く宿泊費も高いので春・秋がおすすめ!
高級リゾート地。避暑地としても人気。駅前のアウトレットや旧軽井沢エリアでの買い物や、 自然散策、ゴルフ、テニス等のレジャー、または静養等過ごし方も様々です。

04.レジャー施設

野外であれば気候の良い時期がおすすめ!雨天対策を忘れずに。
テーマパークやスタジアム、お花畑等、形式張っていて固いイメージを全く感じさせないオリジナルな結婚式が叶います。
ゲストも笑顔あふれる思い出いっぱいの一日となります。

国内リゾートの費用って?

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結婚式にかかる料金とは別に旅費がかかりますが、新婚旅行を兼ねて延泊される方が多くいらっしゃいます。日本国内なので、一般的な夏休み・冬休み・卒業旅行シーズンは旅費があがることが予想されます。
オフシーズンを選ぶと交通費・宿泊費の費用も抑えられ、挙式後の旅行も混雑が防げるのでおすすめ!

ゲストの交通費はどうする?

ご家族・ご親族の分を負担することが多いようですが、色々なケースがあるので、おふたり、ご家族共にしっかり検討をされてみてください。
お祝儀をいただくご親族に関しては新郎新婦側が負担することが多いようです。
ご友人は各自負担が一般的ですが、ご祝儀の有無により検討しても良いかもしれません。

リゾートウエディングでもご祝儀ってもらえるの?

人数やパーティのスタイルによりさまざまです。たくさんのゲストをご招待するパーティでは、受付をご用意してご祝儀を持参していただくことも。
ご親族からは、出発前にいただくことも多いようです。

ゲストへのおもてなしは?

現地ならではのギフトがおすすめです。
せっかく遠くまで出向いてくださっているのでお礼に、またゲストへのおもてなしの心を込めて、現地のオリジナルギフトをご用意してみてはいかがでしょうか?

国内リゾートウエディングの準備スケジュール

国内リゾートウエディングは具体的な準備が始まる3~6ヶ月前からのご予約が平均的です。パスポートなしで気軽にリゾート感が味わえる手軽さがとってもおすすめです。最短で1ヶ月前のご予約でも飛行機等のチケットさえ取得できれば実現可能です。

招待できなかった友人たちへフォローもきちんとしたいので、カジュアルウエディング等でおもてなしをするなど改めて日にちを設け、結婚の報告と日々の感謝の気持ちを伝えましょう。

写真提供:ワタベウエディング

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